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list 男「ここが○○のまちか」 続々続々続編

447 : [] :2008/08/19(火) 03:57:04.17 ID:dNQhTQFi0
んーとりあえず終わらせるわ、ここまで来ちゃったし。
時間戻して書いても結局展開あんまり変えられなさそうだし。
まあおわびといっちゃ何だが終わった後もいつもみたく
さらさらと短編やらもし要望があれば合作してないのも時間があれば書くし


448 :VIPがお送りします [] :2008/08/19(火) 04:01:19.62 ID:1B+ASW3gP
むしろこうなったら逆レイプして女の母の弟=執事とか
うん、ご都合展開思い付いただけなんだ


449 : [] :2008/08/19(火) 04:08:35.69 ID:dNQhTQFi0
男「あの」
女母弟「ん?」
男「どうしておれ以外の人にあの鋼鉄になる魔法をかけたんですか?」
女母弟「・・・んー・・・色々理由はあるけど」
男「色々?」
女母弟「一番の理由は嫌われてるからかなー?」
男「・・・嫌われてる!?」
女母弟「そ、おれ、××のしろの人たちに嫌われてるんだよね」
男「?なんでですか?」
女母弟「まあ、男くんが産まれる前の話だからね・・・知らないのも仕方ない」
男「産まれる前の?」
女母弟「産まれる前の話」

弟18歳時
弟「父さん!」
父「ん?どした?そんなに慌てて」
弟「ちょっとおれについてきてほしい・・・」
父「?わかった・・・」


451 : [] :2008/08/19(火) 04:22:04.64 ID:dNQhTQFi0
弟「・・・この穴」
父「・・・!!これは・・・・・・!!」
弟「・・・なんか・・・嫌な声が聞こえない・・・?」
父「・・・確かに・・・これはもしかしたら・・・」
弟「・・・もしかするかも・・・?」
父「・・・弟」
弟「はい」
父「急いで××のしろに行くんだ」
弟「××のしろに?」
父「この穴を調べてもらおう」
弟「おれらで調べようよ!」
父「だめだ」
弟「なんで!?」
父「何が起きるかわからん」
弟「でもおれずっと修行はしてきたんだよ?」
父「実際に魔物と戦かったことは一度もないだろう?」
弟「・・・う」
父「魔物と戦うのと修行はぜんぜん違う・・・現にお前はまだレベル1だろう?」
弟「・・・でも父さんだっているだろ!」
父「父さんももう引退した身だ・・・しばらく剣も振るってない」
弟「・・・でも・・・でも・・・」
父「わかったらほら!呼んできなさい!」
弟「・・・・・・はい・・・」
父「このことはくれぐれも母さんには内緒だぞー!」


452 : [] :2008/08/19(火) 04:28:48.85 ID:dNQhTQFi0
弟「というわけで・・・ぜひ調査隊を」
男父王「ふむ・・・しかし何もないただの穴なのかもしれんのであろう?」
弟「・・・!いえきっとあの穴は何かあります!とても嫌な予感がするのです!」
男父王「・・・ふむ・・・しかしなあ・・・」
弟「・・・」
男父王「魔物は根絶やしになったのであろう?」
弟「・・・けど・・・」
男父王「わけのわからない穴に我が兵をやって事故でも起きたときそなたたちが責任をとってくれるか?」
弟「・・・」
男父王「・・・我が父はそなたの父と多少仲は良かったようだが・・・私の代からはそなたたち一家をひいきするのはやめようと思っていてな」
弟「・・・」
男父王「王たるもの民衆には平等であるべきだと考える」
弟「・・・それとこれとは話が別では・・・」
男父王「ん?」
弟「もしかすると世界の平和を揺るがすことに繋がるのかもしれないんだぞ!!」
男父王「むっ!?」
弟「それをなんとかするのがあんたじゃないのか!!!??」
男父王「・・・くっ!誰か!!この者を追い出せ!!二度としろに入れるな!!」
兵士達「うおおおおおおおおおー!!」
弟「くそおおおおお!!!」


454 : [] :2008/08/19(火) 04:40:07.07 ID:dNQhTQFi0
父「・・・そうか」
弟「うん・・・」
父「それは仕方ないな」
弟「・・・なんだよ・・・あの無能王」
父「こら!」
弟「だって父さんは世界を救った勇者なんだろ!?なのに全然手を貸そうとも・・・」
父「・・・元、勇者だ」
弟「・・・」
父「彼にも思うことがあっての行動だろう、そう責めちゃダメだ」
弟「・・・」
父「しばらく・・・様子を見よう」
弟「・・・」
父「何か異変があればすぐに調べに行く」
弟「・・・父さんが?1人で?」
父「応援を断られたんだ・・・仕方ないだろう」
弟「じゃあおれも・・・」
父「お前はだめだ」
弟「そんな!」
父「何かあったときレベル1のお前を守り切れる保証がない」
弟「でも・・・」
父「いいから、ほらそろそろご飯だ・・・母さんの手伝いをしてきなさい」
弟「・・・はい」


456 : [] :2008/08/19(火) 04:43:48.09 ID:dNQhTQFi0
姉「最近何お父さんと話してるの?」
弟「・・・べっつにー」
姉「教えなさいよ」
弟「お姉ちゃんには関係ないよ」
姉「教えなさいよー!!」
母「こらあー!2人ともやめなさいー!!」
父「ははは」


457 : [] :2008/08/19(火) 04:50:09.03 ID:dNQhTQFi0
弟「!!」
父「!!」
弟「父さん・・・今のゆれ・・・」
父「・・・弟、お姉ちゃんとお母さんを頼んだぞ」
弟「見に行くの!?おれも・・・」
父「弟!!!!」
弟「!!」
父「・・・しっかり2人を守るんだ、いいな」
弟「・・・うん」

母「弟?父さんはどこに行ったの?」
弟「・・・」
姉「弟!何か知ってるんでしょ!教えてよ!!」
弟「・・・」

町民「大変だー!!魔物が現れたぞー!!」
弟・姉・母「!!???」


459 : [] :2008/08/19(火) 05:04:32.02 ID:dNQhTQFi0
弟「・・・父さん・・・ごめん・・・」
父「ははは、何を謝ることがある」
弟「・・・でも・・・もう立てないんだよ・・・」
父「・・・仕方がない、平和ボケしていたツケだ」
弟「・・・」
父「命はあるんだ、良かったとしようじゃないか」
弟「・・・」

男父王「!?お前は・・・一体どこから・・・」
弟「・・・あんたを一発殴りに来た・・・」
男父王「!!・・・」
弟「あんたがあの時おれらを手伝ってくれていたら・・・」
男父王「・・・」
弟「世界は平和なままだったかもしれない・・・」
男父王「・・・」
弟「・・・父さんも・・・あんなことには!ならなかったかもしれない!!」
男父王「・・・!!」
弟「あんたのせいで父さんが勝ち取った平和が・・・あんたのせいで・・・!!」
兵士「・・・これは・・・!!!!!みなのものー!であえー!!くせものだー!!」
弟「・・・!!くそっ!」
兵士「追えー!!」
男父王「・・・!待て!よい!・・・追うな・・・」
兵士「!?しかし王!」
男父王「・・・いいんだ・・・追うな・・・」


460 : [] :2008/08/19(火) 05:15:42.72 ID:dNQhTQFi0
弟「・・・」
弟「・・・」
弟「・・・いってきます」
父「誰にも言わず行くつもりか?」
弟「!!・・・父さん」
父「・・・行くのか」
弟「・・・うん・・・地獄の帝王が復活した以上、ここで黙っているわけにもいかない・・・」
父「・・・」
弟「地獄の帝王を完全に封じ込めることのできる剣ってのがあるらしいんだ」
父「・・・」
弟「その剣・・・今はそこらじゃ手に入らないらしくて・・・」
父「探しに行くのか」
弟「うん、レベルも上げなきゃいけないし・・・なにより今世界中が大変なことになってる」
父「・・・」
弟「みんなを助けに行かなきゃ」
父「・・・そうか」
弟「このまちはそんなに簡単に魔物は入って来れないんでしょ?」
父「・・・おそらくな」
弟「だったらまちのみんなは大丈夫だ」
父「・・・」
弟「勇者もいるしね」
父「・・・元、な」
弟「ふふふ・・・」


463 : [] :2008/08/19(火) 05:43:23.09 ID:dNQhTQFi0
弟「母さんや・・・姉ちゃんには言わないでもらえる?」
父「なぜ?」
弟「・・・なんか、その方がかっこいいじゃん」
父「・・・ははは、わかった・・・だが、死ぬなよ」
弟「・・・うん」
父「いくらでもかっこつけていい、でも死んでかっこつけるような真似だけは絶対に許さん」
弟「うん、それは昔から父さんに教えられたことだから」
父「・・・そうか」
弟「じゃあ・・・」
父「・・・ちょっと待て、せめてこの伝説の剣を持って・・・」
弟「・・・いいよ」
父「初めからこいつを装備しておけばかなり楽に・・・」
弟「・・・できないんだ」
父「・・・?」
弟「・・・装備、でないんだ、おれ」
父「・・・!!本当か・・・?」
弟「・・・うん、持とうとしても重くて・・・」
父「・・・まさか・・・」
弟「・・・うん、どうやらおれらの代の勇者の資格を持っているのは姉ちゃんらしい」
父「・・・!!」


465 : [] :2008/08/19(火) 06:03:04.55 ID:dNQhTQFi0
男「・・・お姉さんには・・・女ちゃんのお母さんには会ったんですか・・・?」
女母弟「うん、おれが旅を始めてもうすぐ5年・・・ってとこでばったり」
男「あなたを探して・・・」
女母弟「・・・うん、そのときにお腹にいる赤ちゃんのことも話してくれた」
男「・・・!?あなたと会ったときにはもう・・・?」
女母弟「うん、旅先で会った男と・・・って」
男「・・・」
女母弟「その後その男はどうなったとかは全然聞かせてもらえなかったけど・・・この子は産みたいって」
男「・・・」
女母弟「それとおれに名付け親になって欲しいって言ってきたんだ」
男「へえ・・・!」
女母弟「それで女・・・って名前をあげた」
女母弟「母さんには言わないで、って頼んだ・・・父さんには死ぬなって言われたけど・・・正直危険な旅だから・・・いつ死ぬかもわからないのに変に希望を与えたくなかったしね」


466 :VIPがお送りします [] :2008/08/19(火) 06:07:10.70 ID:m338lkPj0
今の相関図

http://www2.uploda.org/uporg1618684.jpg


467 :VIPがお送りします [] :2008/08/19(火) 06:11:06.36 ID:M8y6+FP3O
追いついたwワッフルワッフル



てかジョンはジョンで今後に期待ww


468 :VIPがお送りします [] :2008/08/19(火) 06:12:50.42 ID:1B+ASW3gP
>>466
腐った種でも食ってろネコも入れようぜ


469 : [] :2008/08/19(火) 06:13:43.87 ID:dNQhTQFi0
女母弟「まあ、そんな感じでまどろみの剣を手に入れたはいいがいざ、まちに帰ってみると家族全員が・・・亡くなってた」
男「!」
女母弟「けど・・・おれが名付け親となった・・・姉ちゃんの子供、女ちゃんは元気に育ってた」
男「・・・」
女母弟「どうしようかすげー迷ったよ・・・多分今、伝説の剣装備できるのは女ちゃんだけしかいないだろうからな」
女母弟「やっぱり戦わせたくない・・・けれどあの剣がないと地獄の帝王を再び眠りに付かせることはできない」
男「・・・」
女母弟「剣を担いで持っていこうにもあんな重いもの持ちながらこの洞窟の最深部になんて来れない・・・」
男「・・・だから、ずっとここで修行してたんですか・・・」
女母弟「・・・うん、帝王を見張りながらレベルを上げて、15ターン以内に倒そうって思って」
男「・・・」
女母弟「おじとして、親として・・・まあおれは所詮名付け親だけど・・あの子を戦いの場には連れていけなかった・・・」
男「・・・」
女母弟「あのまちで何事もなく、平和に生きて欲しかった・・・」
男「・・・」


470 : [] :2008/08/19(火) 06:14:43.01 ID:dNQhTQFi0
>>466
これは・・・なんとわかりやすい・・・ありがとう


472 : [] :2008/08/19(火) 06:27:45.60 ID:dNQhTQFi0
男「・・・あの・・・なんかすみません・・・」
女母弟「え?」
男「・・・女ちゃん・・・連れてきちゃって・・・」
女母弟「はは・・・いいよ、女が望んだことなんだろ?」
男「・・・はい・・・まあ・・・」
女母弟「たった一人で弟を探しに行くような姉の子供なんだ・・・結局いつかはこうなってただろ」
男「・・・ですかね・・・」
女母弟「・・・なにがともあれ、こうして無事に帝王を再び眠りにつかせることができたんだ・・・めでたしめでたし」
男「・・・あの・・・」
女母弟「ん?」
男「・・・女ちゃんには・・・会わないんですか?」
女母弟「・・・」


473 : [] :2008/08/19(火) 06:39:17.45 ID:dNQhTQFi0
見てる人いるかな?ちょっとシャワー浴びてくる


474 : [] :2008/08/19(火) 06:40:57.96 ID:dNQhTQFi0
と思ったけどやめた


476 :VIPがお送りします [sage] :2008/08/19(火) 06:41:29.71 ID:nRBKkIKZ0
いるよ~


477 : [] :2008/08/19(火) 06:50:32.35 ID:dNQhTQFi0
女母弟「・・・」
男「女ちゃん、きっとあなたに会いたいと思いますよ!」
女母弟「・・・会ってもいいんだけどさ・・・」
男「?」
女母弟「・・・いまさら・・・会うのがなんだか恥ずかしくて・・・」
男「・・・はあ!?」
女母弟「やーなんかこう改めて会うとなるとさ、恥ずかしいじゃん?」
男「・・・まさかそんな理由で鋼鉄の呪文・・・女ちゃんにかけたんですか・・・?」
女母弟「いやまあ、あの場でとっさにできることって思ってこの呪文しか思いつかなかったってのもあるけどさ」
男「・・・」
女母弟「・・・」
男「・・・会ってあげてください」
男「会って、女ちゃんのお母さんのこととか、今までのこと全部話してあげてください」
女母弟「・・・」
男「会って・・・一緒に暮らしてあげてください、あの子は父親に会ったことがないんです・・・」
女母弟「・・・」
男「父親の、愛情を彼女に注いであげてください」
女母弟「・・・でも親って言っても・・・おれ・・・ただの名付け親だよ・・・?」
男「それでも、彼女にとってはじゅうぶんなはずです」
女母弟「・・・そか」
男「・・・はい」


478 : [] :2008/08/19(火) 06:52:33.81 ID:dNQhTQFi0
男「・・・それから」
弟「ん?」
男「しろにも遊びに来てください」
弟「え・・・」
男「父はあなたのことを悪く言ってなかった・・・きっと父は父なりに罪悪感を感じていたんです・・・きっと」
弟「・・・そか」
男「はい・・・それに」
弟「ん?」
男「あなたを、あなたのお父さんの次の代の勇者として正式に書物に記録しなければなりません」
弟「・・・え?」
男「まあ今の代の勇者は女ちゃんなので肩書きとしては元・・・になるけど・・・」
弟「・・・いやいやいや!剣を装備できたのは姉ちゃんで・・・」
男「けれど、世界を救ったのは、あなたと、女ちゃんですから・・・」
弟「・・・」
男「きっと女ちゃんのお母さん・・・あなたのお姉さんもそれを望んでいますよ」
弟「・・・」
男「・・・どうですか?」
弟「・・・」
男「・・・」
弟「・・・わかった・・・ありがとう」
男「いえ」


479 : [] :2008/08/19(火) 06:55:18.12 ID:dNQhTQFi0
弟「2,3日したらいくよ」
男「え」
弟「本当に世界が平和になったか確かめたいしな」
男「・・・わかりました」
弟「必ず行くから」
男「はい」
弟「それまではおれのこと言わないでくれ」
男「はい」
弟「・・・さっそうと現れたほうがかっこいいしな」
男「・・・はい」
弟「ん、じゃあ女を、うちの・・・娘を・・・よろしく」
男「はい、元勇者様」
弟「・・・なんか恥ずかしいな、それ」
男「ははは」


480 : [] :2008/08/19(火) 06:59:58.13 ID:dNQhTQFi0
女「男さんどーゆーことですかー?」
男「だからそのうち来るんじゃないか・・・って・・・どうやら来たみたいだな・・・」
女「へ?」
男「ほら、まちの入り口に誰か来たぞーちゃんと出迎えなきゃ」
女「!ほんとだ!!ちょっと行ってきます!!」
男「・・・」
男「やれやれ」

彼女の、家族と一緒の生活が、やっと、始まる。
このまちで。
血は繋がっていないけれど。
元勇者の父と勇者の娘の生活が。

勇者の一族が興したこのまちで。
父と娘は生きていく。

女「ここは○○のまちです!」
父「こ、こんにちは・・・ここの宿屋に泊まりたいんだけど・・・」

男「・・・変なかっこつけの義理の父か・・・まいったな」

                           おわり


481 : [] :2008/08/19(火) 07:01:34.92 ID:dNQhTQFi0
おわり。
いまさらながらもっとのほほんと魔物倒して修行して
のほほんと地獄の帝王を倒す流れにすればよかったかなあと思ったり。
保守してくれた方々、ありがとう。


482 :VIPがお送りします [] :2008/08/19(火) 07:01:35.54 ID:1B+ASW3gP
イイハナシガウマイナー


483 :VIPがお送りします [sage] :2008/08/19(火) 07:01:53.18 ID:nRBKkIKZ0
乙!!
面白かったぜ!!


484 : [] :2008/08/19(火) 07:06:20.36 ID:dNQhTQFi0
それから今回はかなりgdgdになったことをお詫びする
次書くときはもっとちゃんと練ってから書くよ

あとジョン氏には色々と悪いことしたなと思う。
お詫びします。どっかでスレ立ててぜひ書いてください。


485 :VIPがお送りします [] :2008/08/19(火) 07:10:29.84 ID:69r16EWYO
>>1乙!!
面白かったよー


486 :VIPがお送りします [] :2008/08/19(火) 07:13:47.53 ID:SwVtx7l3O
1乙~ 第一章の時よりは静かに幕を閉じたが 俺的には正直うまくまとまってるような良い話だった 何はともあれお疲れ


487 :VIPがお送りします [] :2008/08/19(火) 07:24:55.29 ID:7j/pxlfY0
○○の町の規模ってDQだとどれくらいの規模なんだろ?
オレのイメージはカザーブとか、ノアニールとかそれくらいの町を思い出すんだけど


488 :VIPがお送りします [] :2008/08/19(火) 07:33:55.02 ID:1B+ASW3gP
ロマサガならグウェインに滅ぼされるレベル
なイメージ


489 : [] :2008/08/19(火) 07:40:40.84 ID:dNQhTQFi0
>>487
Ⅴで言うとサンタローズⅥで言うとアモスのいたとこくらい?
あれ、でもアモスいたとこって小さかったっけ?
正直村って言えばいいじゃんレベルかもなあ・・・


490 :VIPがお送りします [sage] :2008/08/19(火) 08:03:36.06 ID:O/tpZnMQ0
なんかモンストルとかクリアベールなイメージ


491 :VIPがお送りします [sage] :2008/08/19(火) 08:37:36.71 ID:v8nQgQImO
エピローグまだー?


495 :VIPがお送りします [] :2008/08/19(火) 10:10:59.48 ID:NEFOfs570
>>1おつかれ!

ジョンもジョンで、でしゃばりすぎてた感は否めないが
うざいうざい言ってた奴が結局一番うざかったな


496 :VIPがお送りします [] :2008/08/19(火) 10:13:54.15 ID:wXu6rHOgO
フツーにジョンのがうざいと思うんだが


497 :VIPがお送りします [] :2008/08/19(火) 10:20:44.33 ID:xkTOd4IdO
なにはともあれ話を完結させた>>1に乙。


499 :VIPがお送りします [] :2008/08/19(火) 10:26:45.62 ID:oEowfb1DO
ジョンも>>1もおもしろかったょ


500 : [] :2008/08/19(火) 10:47:13.23 ID:dNQhTQFi0
魔王「・・・」
魔王「勇者のやつ・・・遅いなあ・・・」
魔王「・・・どっかで全滅しちゃったのかなあ・・・」
魔王「・・・勇者・・・」
魔王「・・・って、なに私勇者のことなんか心配してるんだろ!!」

という妄想を病院の待ち時間でしていた


501 : [] :2008/08/19(火) 10:52:50.60 ID:dNQhTQFi0
魔王「・・・!!おかえり!!」
魔王「・・・じゃ、じゃなくて、よくきたな!」
魔王「ごはんにする?たたかいにする?そ、それとも・・・」
魔王「・・・あ、お、お風呂ね!だよね!!」
魔王「・・・ばか・・・」


502 :VIPがお送りします [] :2008/08/19(火) 11:36:34.78 ID:RTe2y8yRO
…終わり?


503 :VIPがお送りします [sage] :2008/08/19(火) 11:54:46.61 ID:lkADRjKr0
ジョンとの合作見たかったりする


505 :VIPがお送りします [] :2008/08/19(火) 11:58:33.96 ID:1Mhbe82u0
おはよう
>>1お疲れ様ー
確かにジョンは面白かった だからまた別の話として彼が書いてくれることを心待ちにしているよ


512 :VIPがお送りします [] :2008/08/19(火) 14:05:53.06 ID:SwVtx7l3O
正直ジョンはタイミング悪かったとしか思えない てか一方的批判多すぎだろ・・・


514 :ちんこ ◆PENISmqLSE [] :2008/08/19(火) 14:17:57.37 ID:+QAQM3atO
結局一章の主人公たちの娘は適当な男に孕まされたってのか・・・後味悪いな・・・


516 :VIPがお送りします [] :2008/08/19(火) 14:31:02.72 ID:SwVtx7l3O
>>514
そこにも きっとストーリーがあるんだよ・・・


519 :VIPがお送りします [] :2008/08/19(火) 15:41:31.38 ID:Gt+08wzFO
更なる物語がそこに…保守


560 : [] :2008/08/20(水) 01:06:18.66 ID:kAyukoJu0
バイトから帰宅した
何書いたらいい?


561 :VIPがお送りします [sage] :2008/08/20(水) 01:08:10.30 ID:ajJ7+TFN0
>>560
二章の親


564 : [] :2008/08/20(水) 01:21:16.56 ID:kAyukoJu0
一章より
男「二章の親っておれらのこと?」
女「ですかねー?」
男「・・・よくわかんないけど今いいとこなんだから邪魔しないでよ」
女「・・・んっ////」

だそうです


565 :VIPがお送りします [sage] :2008/08/20(水) 01:28:48.29 ID:tphzugpxO
ワロタ


566 :VIPがお送りします [] :2008/08/20(水) 01:33:27.58 ID:7hmkknlzO
????なにがあったんだ!????


567 :VIPがお送りします [sage] :2008/08/20(水) 01:36:56.43 ID:ajJ7+TFN0
>>564
二章の勇者の父


568 : [] :2008/08/20(水) 01:37:26.51 ID:kAyukoJu0
やっぱ一章の男と女が出てきたほうがいいのか


569 : [] :2008/08/20(水) 01:43:54.32 ID:kAyukoJu0
女「ふあ・・・」
父「お、おはよー」
女「!?え・・・は、早い・・・ですね」
父「あ、うん・・・」
女「・・・え、朝ごはん・・・」
父「あ、目が覚めちゃったからついでに作っちゃおうかなって思って・・・」
女「あ・・・ありがとうございます・・・」
父「いえいえいえいえ!」

男「・・・」
男「なんだ・・・この同棲したてのカップルみたいな初々しさは・・・」

こんなかんじ?


571 :VIPがお送りします [] :2008/08/20(水) 01:50:26.98 ID:P6auOdmFO
本当の親父の方じゃないかな


572 :VIPがお送りします [] :2008/08/20(水) 01:51:37.49 ID:L/YXkWih0
>>569
みんなが期待してるのはいつの間にか勇者(女)のカーチャンを孕ませてた謎のとーちゃんについてだろwww


573 : [] :2008/08/20(水) 01:52:03.89 ID:kAyukoJu0
あ、二章の父って一章の男のことか!?
おれの中で二章の父は女母弟のことになってるんだけど


574 : [] :2008/08/20(水) 01:53:29.28 ID:kAyukoJu0
>>572
あ・・・そうか、眠くてわけわかんなくなってたw
なるほどね・・・彼か・・・


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