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list ブラックジョークでも貼ろうぜ1

1 :凧(ひもなし): 投稿日:2006/12/15(金) 00:42:03.07 ID:3cCq2d0q0
小学校を訪問していたブッシュ大統領が、あるクラスで質問した。「誰か "悲劇" の例を挙げられる子はいるかい?」

小さな男の子が立ち上がって答える
「隣に住んでる一番仲のいい友だちが道で遊んでいます。そこへ車が来てひき殺されちゃったら、それが悲劇だと思います」

「いや。その場合は、"事故" だろうね」
ブッシュが答えた。

今度は女の子が手を上げた。
「スクール・バスに 50 人の子が乗っています。
 崖から落ちてみんな死んじゃったら、それが悲劇だと思います」

「残念だがね、それはね、"大きな損失" って言うんだよ」
ブッシュが答えた。
教室は静まり返り、誰も手を上げようとしない。

ブッシュが言う

「どうしたんだね、みんな? 悲劇の例を挙げられる子は誰もいないのかな?」

ついに後ろの方に座っていた男の子が手を上げた。

そして、自信なさそうに言った。
「ジョージ・ブッシュ一家を乗せている飛行機が爆弾で吹き飛ばされたら、それが悲劇じゃないですか?」
「素晴らしい」
ブッシュは顔をニコニコさせた。
「すごいよ、君。で、教えて欲しいんだけど、どうしてそれが悲劇だと思ったの?」

その子は答えた「だってこれは事故じゃないし、それに大きな損失でもないと思ったんです」



2 :猪(ちび): 投稿日:2006/12/15(金) 00:43:26.32 ID:P7TyWB3B0

上手いな

1 :凧(ひもなし): 投稿日:2006/12/15(金) 00:42:03.07 ID:3cCq2d0q0
小学校を訪問していたブッシュ大統領が、あるクラスで質問した。「誰か "悲劇" の例を挙げられる子はいるかい?」

小さな男の子が立ち上がって答える
「隣に住んでる一番仲のいい友だちが道で遊んでいます。そこへ車が来てひき殺されちゃったら、それが悲劇だと思います」

「いや。その場合は、"事故" だろうね」
ブッシュが答えた。

今度は女の子が手を上げた。
「スクール・バスに 50 人の子が乗っています。
 崖から落ちてみんな死んじゃったら、それが悲劇だと思います」

「残念だがね、それはね、"大きな損失" って言うんだよ」
ブッシュが答えた。
教室は静まり返り、誰も手を上げようとしない。

ブッシュが言う

「どうしたんだね、みんな? 悲劇の例を挙げられる子は誰もいないのかな?」

ついに後ろの方に座っていた男の子が手を上げた。

そして、自信なさそうに言った。
「ジョージ・ブッシュ一家を乗せている飛行機が爆弾で吹き飛ばされたら、それが悲劇じゃないですか?」
「素晴らしい」
ブッシュは顔をニコニコさせた。
「すごいよ、君。で、教えて欲しいんだけど、どうしてそれが悲劇だと思ったの?」

その子は答えた「だってこれは事故じゃないし、それに大きな損失でもないと思ったんです」



2 :猪(ちび): 投稿日:2006/12/15(金) 00:43:26.32 ID:P7TyWB3B0

上手いな

4 :凧(ひもなし): 投稿日:2006/12/15(金) 00:44:13.66 ID:3cCq2d0q0
上手いよな流石アメリカ人



息子:お父さん、マヌケってなに?

父親:マヌケとは、自分の考えをわけのわからぬ長ったらしい方法で伝えようとするもんだから
    その話を聞いてる相手に自分のことをわかってもらえない人のことだよ。わかった?

息子:わからない。


5 :凧(ひもなし): 投稿日:2006/12/15(金) 00:47:45.38 ID:3cCq2d0q0
3月が終わったばかりの、ある寒い夜のことだ。
ある男が、分娩室の前で祈りを捧げていた。

男:「神様、どうか妻とわが子を助けてください」

男の妻は生まれつき体が弱く、出産に耐えられないため帝王切開を選んだが、それでも命さえ危険であった。
妻と、エイプリルと名づけたまだ見ぬ我が子の無事を祈って・・・
その時、分娩室のドアが開いた。

医者:「極めて難しい手術でしたが、お子さんも、奥様も、良好な状態です。おめでとうございます」

男は喜びに涙を流し、分娩室に駆け込んだ。
が、そこにいたのは手術台の上で血まみれで絶命した妻と、床に落ちて死んだ我が子だった。

背後で医者が叫んだ。

医者:「エイプリルフール!!」


6 :猪(ちび): 投稿日:2006/12/15(金) 00:49:17.85 ID:P7TyWB3B0
ブラックすぎだろこれは・・・


9 :凧(ひもなし): 投稿日:2006/12/15(金) 00:53:41.44 ID:3cCq2d0q0
年老いた男性が、死の床に横たわっていた。余命数時間しかない彼は、突然、チョコレートクッキーの匂いに気付いた。

彼は、チョコレートクッキーがこの世の何よりも好きだった。

最後の力を振りしぼり、ベッドから出て、部屋を横切り階段まで向かった。そして階段を下り、台所の中へ入っていった。

そこでは、彼の妻がチョコレートクッキーを焼いていた。
つまみ食いをしようと手を伸ばすと、妻が手にした木製スプーンで手の甲をピシャっと叩かれた。


「取っちゃダメよ!」

彼女は言った。

「葬式用なんだから!」


10 :凧(ひもなし): 投稿日:2006/12/15(金) 00:56:45.62 ID:3cCq2d0q0

ある男が、死の床につく妻の手を握っている。

「ジェリー、わたし・・・・わたし、お別れする前にどうしてもあなたに言っておきたいことがあるの」

「いいんだよ、もう、いい。どんなことをしたにせよ
 わたしはもう怒ってはいないよ。何も心配することはない」

「いいえ、ジェリー。わたしは長い間、この秘密を抱いて苦しんできたの。
 でも、もう白状しなければならないわ。わたし・・・わたしずっとあなたを裏切っていたの。
  あなたの親友のフィルと不倫してしまったのよ。本当に、本当にごめんなさい」


「ああ、それは分かっていたよ。

 わたしがなぜおまえに毒を盛ったと思うのかね」


11 :初詣でかつあげされた: 投稿日:2006/12/15(金) 00:59:12.28 ID:4L9Km4gT0
コワス


12 :凧(ひもなし): 投稿日:2006/12/15(金) 00:59:35.59 ID:3cCq2d0q0
トニー・ブレアとジャック・シラクとジョージ・ブッシュがある研究所に集められ
ウソ発見器にかけられることになった。研究者が3人に言った。

「この椅子に座って日頃から考えていることを自由に喋ってください。
もしそれが嘘だったら、ビーッと音が鳴ります」

まず初めにブレアが装置を頭に付け、椅子に座った。
ブレアは言った。

「私はいつも考えています。イラクに真の平和が訪れればいいなと」
「ビーッビーッ」

次にシラクが座って喋り始めた。

「私はいつも考えています。イラクが豊かな国になって繁栄すればいいなと」
「ビーッビーッ」


最後にブッシュが椅子に座って喋り始めた。

「私はいつも考えています」
「ビーッビーッ」


17 :凧(100連): 投稿日:2006/12/15(金) 01:10:37.44 ID:3cCq2d0q0
ある日のこと、一人の男が地獄に到着し、悪魔に出迎えられた。悪魔は、いくつかの罰の中から一つを選ぶことができると説明し、これからそれぞれの案内をするという。

第一の部屋では、若い男が、鎖で壁につながれてムチで叩かれている。

第二の部屋では、中年の男が、火あぶりの刑を受けている。

第三の部屋では、年老いた男が、ゴージャスな金髪女性にお口でご奉仕してもらっている。

「これにします」と、男は声をあげた。

「よし」
悪魔はそう答えると、金髪女性に向かって歩いていき、「オーケー」と言って彼女の肩をポンと叩き
彼女へ言った

「もう行ってもいいぞ。お前の代わりが見つかった」


18 :凧(100連): 投稿日:2006/12/15(金) 01:18:28.71 ID:3cCq2d0q0
食事中の母と娘の会話・・・
「おかあさーん、おかあさーん、あたしにんじん嫌い!」
「いいから黙って食べなさい!」
「おかあさーん、おかあさーん、あたしおじいちゃん嫌い!」
「いいから黙って食べなさい!」


20 :凧(100連): 投稿日:2006/12/15(金) 01:21:23.35 ID:3cCq2d0q0
韓国の医学校にて
「先生、38℃を超えるとどうなりますか」
「射殺されます」


21 :鍵っ子 ◆KeyUGrPd8Q : 投稿日:2006/12/15(金) 01:22:11.21 ID:nUaK6hN40
Q:黒人とヒスパニックとプエルトリカンがクルマに乗っていました。
 運転しているのは誰でしょう?

A:警察官


23 :カマボコ: 投稿日:2006/12/15(金) 01:23:48.03 ID:wvbCIgpQ0
大体ブッシュを皮肉ってるのは好きだww


24 :凧(100連): 投稿日:2006/12/15(金) 01:25:23.74 ID:3cCq2d0q0
ジョージ・ブッシュが死んで天国の門番のところにやってきたそうだ。

そこで、門番にこう言われた。

「お前は本物のジョージ・ブッシュか?ならば、証拠を見せよ。
 アインシュタインがここにやって来たときは、相対性理論について語ってくれた。
  ベートーベンが来たときには、ここで運命を演奏してくれた。さて、キミは何をする?」

ブッシュはしばらく考えてこう言った

「ええっと、アインシュタインとベートーベンっていったい誰ですか?」

すると門番は言った

「確かにキミはジョージ・ブッシュだ!疑って悪かったな。さあ、ここを通れ。」


ブッシュ系のアメリカンジョークはかなりあるっぽいなw


26 :お年玉(げんこつ): 投稿日:2006/12/15(金) 01:26:24.53 ID:HVCOJ6pCO
「私を笑わせたら通してやろう」と番兵は言いました
ピー太は言った
「ブレイクダンス中心臓発作で死んだがしばらく回転していたそうです」
「通っていいぞ」


29 :凧(韓流): 投稿日:2006/12/15(金) 01:29:05.31 ID:dOYPEhF40
ド貧乏なある黒人青年がその死に際で神に祈った
「神様、次に生まれ変われるなら立派な家に住まわせてくれ」
神は答えた「他に望みは?」
黒人「この肌を白くしてほしい」
神「他には?」
黒人「オレは童貞のまま死んでいくが、
    今度生まれ変わったら飽きるほど女のアソコを見て暮らしたい」
神「その望み叶えよう」

その黒人は一流ホテルのビデに生まれ変わった


31 :凧(100連): 投稿日:2006/12/15(金) 01:30:11.24 ID:3cCq2d0q0
ある早朝のこと、母親が息子を起こすために部屋に入った。「起きなさい。学校へ行く時間ですよ!」

「なんで、お母さん。学校になんか行きたくないよ」

「行きたくない理由を二つ言いなさい」

「まず、みんなボクのこと嫌ってるし、それに先生たちまでボクのこと嫌ってるんだよ!」

「そんなの理由になってないわよ。さあ、早く起きて支度しなさい」

「ボクが学校に行かなきゃならない理由を二つ言ってよ!」

「まず、あなたは52歳でしょう。それに、校長先生でしょう!」


32 :凧(韓流): 投稿日:2006/12/15(金) 01:30:25.37 ID:dOYPEhF40
ある男が、バーでひとりで打ち沈んで飲んでいる友人をみつけた。
友人に近づきながら、男は言った。
「悲しそうじゃないか、どうしたんだ?」
「母が6月に亡くなったんだ」友人は言った。
「母は1万ドル遺してくれたんだ」
「大変だったな」男は答えた。
「7月には・・」友人が続けた。「父が亡くなり5万ドル遺してくれた」
「えっ! ふた月の間に、ご両親ふたりとも?
 君が落胆するのも無理はないよ」
「そして、なんと先月、私のおばが死に、1万5千ドル遺してくれたんだ」
「えっ、なんと3ヶ月に3人もの近親者が亡くなった?
 どんなにか悲しいかわかるよ」
「そして今月」と友人は悲しそうにため息をついて言った。

「まだ誰も死なないんだ」


33 :鍵っ子 ◆KeyUGrPd8Q : 投稿日:2006/12/15(金) 01:32:08.73 ID:nUaK6hN40
1.白人1人が5人の黒人に囲まれた場合を何と呼ぶか?    コーチ
2.白人1人が10人の黒人に囲まれた場合を何と呼ぶか?   クオーターバック
3.白人1人が5,00人の黒人に囲まれた場合をなんと呼ぶか? 看守


35 :VIP皇帝: 投稿日:2006/12/15(金) 01:32:16.54 ID:29maK3aq0
ある男が8歳の女の子を森深くに連れて行きました。

女の子は
「こわいよーこわいよー」といいながら泣き出しました。

その男は

「こわい?俺は一人で帰るんだから、もっと怖いよ。」


36 :猪(筋肉質): 投稿日:2006/12/15(金) 01:32:37.92 ID:1K5OYIuWO
「ねぇ、このホテルのトイレ鼻が曲がるほど臭いの」
「あんたが使ったからでしょ」


37 :イクラ: 投稿日:2006/12/15(金) 01:32:49.46 ID:29maK3aq0
「ママ、おっきいテルテル坊主があるよ」
 「見ちゃだめでしょ、あれは首吊りなの」


38 :イクラ: 投稿日:2006/12/15(金) 01:34:03.37 ID:29maK3aq0
クリスマス、トムはサンタクロースからのプレゼントを楽しみにしていた。
朝起きるとクリスマスツリーの下にプレゼント箱が3つほどあった。
窓からサンタが中を覗いているのが見える。サンタはニタニタと
笑いながらトムを見ている。トムはニタニタ笑っているサンタを見て少し
不機嫌に思いながらもプレゼントの置いてある所に行った。トムはまず
一つ目のプレゼントを手に取った。サンタは更にニタニタと笑っている。
プレゼントの箱を空けると中から長ズボンが出てきた。トムは少しがっかり
したような表情をしながらも次の箱を手に取った。サンタは腹を抱えて
笑っている。二つ目の箱を開けると中からサッカーボールが出てきた。
トムはますます不機嫌になり、とても腹が立った。
トムは続けて一番大きな最後の箱を開けた。
すると中から自転車が出てきた。サンタは雪の上を転がりまわって笑っている
トムはとうとう耐え切れなくなって泣き出してしまった。


39 :猪(汗かき): 投稿日:2006/12/15(金) 01:34:22.47 ID:62YtvwEFO
テキサスのおじいさんの家に、都会から孫が遊びに来たのですが、孫は田舎で退屈そう。そこでおじいさんは、
「猟銃を貸してやるから森で撃ってきていいぞ。この猟犬を連れて行くといい」
「うん、わかった」
そしてしばらくして帰ってきました。
「どうだった。楽しかったか?」
「面白かったよ!他に犬はいないの?」


40 :イクラ: 投稿日:2006/12/15(金) 01:35:34.54 ID:29maK3aq0
ある船に火災が発生した。船長は、乗客をスムーズに海へ飛び込ませるために、
イギリス人には 「紳士はこういうときに飛び込むものです」
ドイツ人には 「規則では海に飛び込むことになっています」
イタリア人には 「さっき美女が飛び込みました」
アメリカ人には 「海に飛び込んだらヒーローになれますよ」
ロシア人には 「ウオッカのビンが流されてしまいました、今追えば間に合います」
フランス人には 「海に飛び込まないで下さい」
日本人には 「みんなもう飛び込みましたよ」
中国人には 「おいしそうな魚が泳いでますよ」
北朝鮮人には 「今が亡命のチャンスですよ」
朝日記者には「あそこに良い珊瑚がありますよ」
大阪人には 「阪神が優勝しましたよ」と伝えた。

船員「船長!まだ韓国人が残っていますが!」
船長「ほっておけ。」
船員「なぜですか!」
船長「生き残られると迷惑だ。服が濡れたと賠償請求されてしまう」


43 :イクラ: 投稿日:2006/12/15(金) 01:36:40.49 ID:29maK3aq0
神さま「よし、これでいい。」

助手「どうなさったのですか?」

神さま「この地球という星に日本というすばらしい国をつくってみた。」

助手「ほう、どのような国ですか?」

神さま「この国は自然にあふれ、雄大な海に囲まれ、美しい島国だ。」

助手「それではほかの国がかわいそうです。公平につくってください。」

神さま「大丈夫だ、隣に韓国という国をつくっておいた」


44 :凧(100連): 投稿日:2006/12/15(金) 01:36:47.65 ID:3cCq2d0q0
初体験

生まれて初めてだった、一生忘れることはない、できるならもう一度
決して後悔しないから。  

空は薄暗く、月は高くそびえ、2人だけだった、彼女とぼく。

柔らかい髪、青い目、分かっていた、彼女の求めているものを。

柔らかい肌、美しい脚、指を走らせる
彼女の背中をつたって。

今ではもう忘れてしまった
でも無我夢中だった
触った
自分の手で彼女の胸を触った。

怖かった・・鼓動が激しくなる
彼女はゆっくりと脚を広げた、大開脚。

そのときは
恥ずかしくなんてなかった
突然・・白い液体が出てくる。

ようやく終わった
何もかも終わった
ぼくの初体験

牛の乳搾り・・・。



47 :イクラ: 投稿日:2006/12/15(金) 01:38:18.49 ID:29maK3aq0
「おいジョンあいつホモなんだぜ」
「なんでだいトム」
「だってあいつのちんぽは糞の味がするんだ」


49 :おみくじ(五回目でやっと吉): 投稿日:2006/12/15(金) 01:40:07.40 ID:oDMrJfch0
ジョーは酒場で論理学の教授と知り合った。
「論理学ってのはどういったもんですか?」
「やって見せましょうか。お宅には芝刈機があります?」
「ありますよ」
「ということは、広い庭があるわけですね?」
「その通り!うちには広い庭があります」
「ということは、一戸建てですね?」
「その通り!一戸建てです」
「ということは、ご家族がいますね?」
「その通り!妻と2人の子供がいます」
「ということは、あなたはホモではないですね?」
「その通り!ホモじゃありません」
「つまりこれが論理学ですよ」
「なるほど!」
深く感心したジョーは、翌日友人のスティーブに言った。
「論理学を教えてやろう。君の家には芝刈機があるか?」
「いや。ないよ」

「ということは、君はホモだな!!」


50 :イクラ: 投稿日:2006/12/15(金) 01:40:34.77 ID:29maK3aq0
「ちょっとスチュワーデスさん!席を変えてちょうだい」

ヨハネスブルグ発の混んだ飛行機の中で、白人中年女性の乗客が叫んだ。

「何かありましたか?」
「あなたわからないの?黒人なんかの隣には座りたくないのよ!こんな人迷惑だわ」

女性の隣では、黒人男性が憮然とした顔で座っている。

「お客様、少々お待ち下さいませ。空いている席を確認してきます」

乗務員は足早に立ち去り、周囲の乗客はざわざわと不穏な空気。

しばらくして乗務員が戻って来た。

「お待たせしました。ファーストクラスにひとつ空きがありますので、どうぞそちらへ。
本来ならこういうことはできないんですが、隣の席がこんな人では確かに迷惑でしょうと、機長が特別に許可しました。さ、どうぞ」


周囲の乗客は、にこやかに黒人男性を見送った。


51 :凧(韓流): 投稿日:2006/12/15(金) 01:41:14.41 ID:dOYPEhF40
「 私の国では日本を褒めると袋叩きに合います。 」

-あなたはどこの国の人ですか?-

「 韓国人です。 」


「 私の国でも日本を褒めると袋叩きに合います。 」

-あなたはどこの国の人ですか?-

「 中国人です。 」


「 私の国でも日本を褒めると袋叩きに合います。 」

-あなたはどこの国の人ですか?-

「 日本人です。 」


55 :イクラ: 投稿日:2006/12/15(金) 01:42:19.88 ID:29maK3aq0
あるアメリカ人の脳に腫瘍があることが分かった。
おまけに大きすぎて手術もできないとのことだった。
残された道は脳移植しかない。
担当医の説明によると、日本人の優秀な技術者の脳は 50ドル/100 g、
イギリス人の由緒ある貴族の脳は 60ドル/100 g、アメリカ人の脳はなんと 13,000ドル/100 g。

怒り狂ったアメリカ人が言う、「それじゃ、ボッタクリでしょうが。何でアメリカ人の脳がそんなに高いの?」

医者が答える、「あなたね、100 g の脳を集めるのにアメリカ人が何人いるか分かってますか?」


57 :イクラ: 投稿日:2006/12/15(金) 01:44:42.57 ID:29maK3aq0
レーサー:「あの峠道はね、別名『フラワーロード』と呼ばれてるんだ」

女:「素敵、たくさんのお花が咲いてるのね」

レーサー:「いや、死亡事故のメッカなんだ」


58 :猪(筋肉質): 投稿日:2006/12/15(金) 01:45:21.38 ID:1K5OYIuWO
マーク・トゥエインが隣人の家に本を借りに行った。しかしこの隣人、
大変なしみったれで、本は貸せないと言う。
「もしお読みになりたければ、ウチの書斎でお読みください」

数日後、トゥエインの家に隣人がやってきた。芝刈り機を借りたいと言う。
トゥエインは言った。
「もちろんいいですとも。ただ、芝刈り機は持っていかずに、
ウチの庭で使ってくださいね」


59 :VIP皇帝: 投稿日:2006/12/15(金) 01:48:06.92 ID:A+jfCen0O
イラク攻撃に対する反対運動は過激になる一方だった。
毎日毎日、『戦争反対!』『イラクに平和を!』などの声があちこちであがっていた。
中には暴力的手段で訴えるものまで出てきた。
警察は路上でのデモを阻止するために催涙弾まで持ち出す始末だ。

そんなある日、過激派反対グループが最終作戦を行うために集会を開いた。
そして、グループのリーダーはメンバーに向かって開口一番こういった。

『いいか!これはもう戦争だ!』


60 :猪(筋肉質): 投稿日:2006/12/15(金) 01:48:49.66 ID:1K5OYIuWO
「禁煙なんて簡単だ。私は何回もやってる」


62 :おみくじ(五回目でやっと吉): 投稿日:2006/12/15(金) 01:49:50.21 ID:oDMrJfch0
FBI本部の電話が鳴った。

「もしもしFBI?」
「そうですが、なにか?」
「隣の奴が薪の中にマリファナを隠してるぞ」
「情報をありがとう、で、住所は?」

次の日、その家に捜査官がやってきて、薪の中のマリファナを捜索した。
でも何も出てこなかった。「どうやらガセネタだったようだな」FBIは帰っていった。

次の日、その家の電話が鳴った。

「よう、俺だ。昨日FBIが来ただろう?」
「ああ、来たね。俺は何もしちゃいねえのにさ」
「薪を全部割っていったか?」
「ああ割っていったよ。それはそれで助かったけどな」
「よし上出来だ。今度は君がFBIに電話してくれ。女房に菜園を耕してほしいと言われてるんだ


63 :凧(韓流): 投稿日:2006/12/15(金) 01:49:52.38 ID:dOYPEhF40
アダムとイブは、神に禁じられていた知恵の実を食べてしまった。
すると、彼等は自分が裸であることに気が付き、
恥ずかしくなって隠れてしまった。

神「アダム、イブ、どこにいる?」
アダム「主よ、ここに居ります」
神「なぜ隠れておるのだ」
アダム「・・・・主よ、なぜ私たちは裸なのですか」
神「おお、おまえたち。私が禁じていた知恵の実を食べたのだな!」
アダム・イブ「あの蛇にそそのかされたのです!主よ、どうかお慈悲を!」
神「ならん。残念だが、おまえ達は、ここを出て行かなければならない」
アダム「・・・・わかりました。それではせめて、
     最後に主のお姿を見せて下さい。いつも声だけでしたので」
神「だめだ」
アダム「なぜです?」
神「裸で人前に出るのは恥ずかしいからだ」


64 :猪(ベース): 投稿日:2006/12/15(金) 01:52:09.39 ID:A+jfCen0O
Q.プロ野球選手で一番守備範囲が広いのは?
A.オリックスの谷選手


65 :猪(ベース): 投稿日:2006/12/15(金) 01:54:21.67 ID:A+jfCen0O
ロシアにある「赤の広場」で、男が
「プーチンは馬鹿だ」と叫びながら走り回っていた。
当然男は逮捕され、裁判の結果懲役25年が言い渡された。

刑期のうち5年は侮辱罪、残りの20年は国家機密漏洩罪であった。


66 :猪(加齢臭): 投稿日:2006/12/15(金) 01:55:09.50 ID:V4lVho5nO
ブラックジョークおもすれー(^ω^)


67 : ◆K8g/5gGH.g : 投稿日:2006/12/15(金) 01:55:35.63 ID:vyzMOzlY0
北朝鮮ネタと日本人をバカにしたネタは素で笑えるから困る


68 :猪(筋肉質): 投稿日:2006/12/15(金) 01:57:24.13 ID:1K5OYIuWO
首相時代のチャーチルが、パーティの席で御夫人とケンカになった。
「お酒なんかで酔っ払って! あなた! 国民の恥ですわよ!!」
チャーチルは言い返した。
「マダム、私の酔いは明日になれば治ります。
しかしあなたの顔は明日になっても治りません」


69 :猪(ベース): 投稿日:2006/12/15(金) 01:57:36.61 ID:A+jfCen0O
第二次大戦中の前線からの電報

米軍「至急、兵員・武器・弾薬・食糧を必要量送られたし」

日本軍「至急兵員を送られたし。武器・弾薬・食糧は敵軍より調達す」

ソ連軍「至急、ウォッカを送られたし」

英軍「至急、紅茶を送られたし。2時半には着くこと」

ドイツ軍「至急、ソーセージとジャガイモを送られたし。」

イタリア軍「至急、白旗を送られたし」


70 :猪(メイド服): 投稿日:2006/12/15(金) 02:00:26.15 ID:A+jfCen0O
太った婦人がアヒルを連れて酒場に入ってきた。
「ダメじゃないか、こんな所にブタなんか連れてきたら」
「何よ、この酔っ払い。どうしてこれがブタに見えるのさ」
「今、俺はアヒルに話しかけたんだ」


男が侯爵夫人をブタ呼ばわりしたとのことで訴えられた。
裁判長は男に言った。
「お前には罰金を科す。二度と侯爵夫人のことをブタなどと言うのではないぞ」
「わかりました裁判長様、二度と侯爵夫人のことをブタとはいいません。ですが、ブタのことを侯爵夫人と呼ぶのもいけないのでしょうか」
「それはお前の勝手だ」
「わかりました。さようなら、侯爵夫人」


71 :猪(汗かき): 投稿日:2006/12/15(金) 02:02:17.32 ID:1K5OYIuWO
ユダヤ人虐殺で国際指名手配になっていたアイヒマンが捕まり、死刑を言い渡された。
死刑の前夜、アイヒマンは看取を呼び、ラビ(ユダヤ教の牧師)を呼んでほしいと頼んだ。
ユダヤ教に改宗したいというのである。
看取が、今になって何故そんなことを、と尋ねた。
「そうすれば」アイヒマンは言った。
「明日また一人ユダヤ人が死ぬことになるからです」


72 :猪(メイド服): 投稿日:2006/12/15(金) 02:02:39.26 ID:A+jfCen0O
渋谷でアホそうな若者に
「凄いクルから気をつけてよ」って
ラップで包んだフリスク5粒を3千円で売った。


73 :猪(メイド服): 投稿日:2006/12/15(金) 02:03:12.57 ID:A+jfCen0O
「先週、お父さんが井戸に落ちました」
「まあ大変、それでお父さんは大丈夫だったの?」
「はい。昨日から助けてくれという声が聞こえなくなったんで、もう大丈夫なんだと思います」


74 :猪(メイド服): 投稿日:2006/12/15(金) 02:04:21.97 ID:A+jfCen0O
公園の監視人が池の中でパチャパチャやっている男に怒鳴った。
「おい、ここに『泳ぐべからず』って立て札があるのが見えないのか?」
「俺は泳いでるんじゃない、溺れているんだ。」と男が叫んだ。
「そう、それならいいんだ」と監視人は言って立ち去った。


77 :猪(体臭きつめ): 投稿日:2006/12/15(金) 02:17:36.61 ID:YuRVBJphO
日本人とアメリカ人とフランス人が列車に乗っていた


アメリカ人が飲み終わったビール瓶を窓から投げ捨てた
残りの二人がそれについて苦情を言うと、アメリカ人は
「アメリカではよくあることだ」と答えた

次にフランス人が吸い終わった煙草を窓から投げ捨てた
やはり残りの二人はそれについて苦情を言った
フランス人は「フランスではよくあることだ」と答えた

最後に日本人が窓から朝鮮人を投げ捨てた
「日本ではよくあることだ」


81 :猪(入れ歯): 投稿日:2006/12/15(金) 03:01:38.79 ID:GL3V6S810
男A:「今年、社内で誰が一番バレンタインチョコを貰ったか知ってるか?」
男B:「女性社員に人気のある営業の木村君だろ?」
男A:「それが、うちの部長なんだ」
男B:「社内一嫌われ者の部長がなぜ??」
男A:「糖尿病だからだよ」


84 :猪(入れ歯): 投稿日:2006/12/15(金) 03:05:44.37 ID:GL3V6S810
獣医学部の学生達が初めての実習に臨んだ。
担当の教授は、診察台の上にいるブルドックの頭を撫でながら学生達に言った。

教授:「これから私のやることをよく見ていなさい」

そういうと、教授は自分の指をブルドックの肛門に差し込み、引き抜いてから指をペロリと舐めた。

教授:「では、君たちもやってみたまえ」

学生達は躊躇したが、教授もやったのだからと、一人一人、おずおずとブルドックの肛門に指を入れ、引き抜いた指を舐めた。全員が終わるのを待って、教授は学生達に尋ねた。

教授:「さて、獣医に最も必要なことは何かね?」

唐突な質問に学生達は戸惑ったが、やがて一人が手を挙げて答えた。

生徒:「何事も恐れぬ行動力です」

すると教授はニヤリと笑っていった。

教授:「私の人差し指と中指を見極める観察眼だよ」


85 :猪(ちょっと臭いあり): 投稿日:2006/12/15(金) 03:14:34.89 ID:YuRVBJphO
出張で初めてアメリカを訪れた日本人が喫茶店に入った


なにぶん不馴れな男は隣の客と同じように注文しようとした


隣の客「アメリカン、ブラック」


男「ジャパニーズ、イエロー」


87 :猪(ちょっと臭いあり): 投稿日:2006/12/15(金) 03:21:10.88 ID:YuRVBJphO
隣人が庭に穴を掘っているのに気付いた男が質問した

「どうして穴を掘っているんです?」
「可愛がってた金魚が死んだからだよ」
「それにしちゃずいぶん大きな穴ですね」
「あぁ、うちの金魚はおたくのバカ猫の腹の中にいるからね」



92 :猪(入れ歯): 投稿日:2006/12/15(金) 03:32:14.04 ID:GL3V6S810
いつも仲間たちと夜遅くまで飲んで過ごす男がいた。
ある夜彼は、遅くに帰っても妻を怒らせない秘訣を吹聴した。

仲間:「堂々と家に入っていって、起きて来た妻が電気を付けて何か言う前に押し倒しちまうのさ。
パンティを剥ぎ取ってアソコを舐めまくってやるんだ。
この世のものとは思えないテクニックでな!
イクまでやってやれば、あとはアイツは眠っちまうだけだからな。
それから俺はシャワーを浴びてお休みってわけさ。
朝になりゃアイツは大喜び、俺が何時に帰ったかなんてもう気にしちゃいないって寸法よ」

聞いていた仲間の一人は、これは素晴らしいアイデアだと思った。
それで彼は、遅くまで飲み、家に帰り、ベッドに潜りこんで話に聞いた
通りにパンティを剥ぎ取り、口でやりまくり、そしてシャワーを浴び
にバスルームへ行った。
すると、彼の妻もバスルームに入ってきた。彼の帰りが遅かったことに
明らかに腹を立てている。

夫:「おい、どうして眠らないんだ?」

妻:「眠ってたわよ。でもあんたが帰ってきたみたいだから言いに来たのよ。
今夜はあなたの母が私たちのベッドで寝てるから、私たちはリビング
のソファで・・・」


93 :猪(ほろよい): 投稿日:2006/12/15(金) 03:33:05.61 ID:1alh+zmSO
最高の生活とは
アメリカと同じ給料をもらい、イギリスの家に住み、中国人のコックを雇い、日本人を妻にすること。

最低の生活とは
中国と同じ給料をもらい、日本の家に住み、イギリス人のコックを雇い、アメリカ人を妻にすること。

まだあったような気もするがうろ覚えだ


94 :猪(ちょっと臭いあり): 投稿日:2006/12/15(金) 03:35:42.73 ID:YuRVBJphO
葬儀屋の男がその日目にした死体は尋常ではない大きさの
チンポが付いていた

このまま埋葬してしまうのは勿体無いと思った男は
チンポを切り落とし妻に見せてやろうと持って帰った


「おい、今日は凄いものを見つけたぞ」
「ああ何て事!アダムは死んでしまったのね」


96 :書初め(私はイケメン): 投稿日:2006/12/15(金) 04:36:16.95 ID:qyh/W20S0
ある日コンビニにアヒルがやってきて、店員に「ブドウは
ありますか」と尋ねた。店員が「ブドウは置いていません」
と答えたら、アヒルは帰っていった。

翌日、そのコンビニにまたアヒルがやってきて、同じ店員
に「ブドウはありますか」と尋ねた。店員は「ブドウは置
いていません」と強い口調で答えたら、アヒルは帰って
いった。

さらに翌日、そのコンビニにまたまたアヒルがやってきて、
店員に「ブドウはありますか」と尋ねた。店員は発狂し、
「だから昨日も一昨日も言ったけど、うちにはブドウは
置いてねえんだよ!明日また同じこと聞いたら丸焼きに
するからな!」と言った。
アヒルはびっくりして帰っていた。

次の日、そのコンビニにまたそのアヒルがやってきて、
同じ店員に「ライターかマッチありますか」と尋ねた。
その店員は予想外の質問に 「あいにく今切らしていて
置いてないよ」と言った。

それは聞いたアヒルは嬉しそうに尋ねた。
「じゃあ、ブドウはありますか?」


98 :おみくじ(きち): 投稿日:2006/12/15(金) 05:18:50.46 ID:7bj8j35g0
不幸な身の上のジョンはある日、孤児院の先生に尋ねた。

ジョン「先生。どうして僕にはパパとママがいないの?」
先生「あなたのご両親はね、ジョン。あなたが小さい頃、黒人の強盗に殺されてしまったのよ」
ジョン「どうして僕は歩けないの?目が見えないの?」
先生「その強盗にひどいことをされたからよ」

ジョンは黒人を恨んだ。全ての黒人を憎んだ。
無理だと分かってはいたけれど、いつか犯人を探してぶち殺してやろうと思っていた。
ある日先生がいった。

先生「喜びなさい、ジョン!あなたの足と目が治るのよ!」

ジョンはまず足の手術を受けた。
そして目の手術をした翌日、ジョンは治ったばかりの足で電車の前に飛込んだ。


99 :猪(やせ): 投稿日:2006/12/15(金) 05:29:50.21 ID:YipkWYf80
ワルシャワの精神病院をソ連の視察団が訪れ、
 一人の患者に入院の理由を尋ねた。
 「亡命しようとしたからさ」
 視察団は首を捻った。
 「我が国なら政治犯収容所に入れるところだが?」
 医者が答えた。
 「いや、こいつはソ連に亡命しようとしたんです」


100 :猪(やせ): 投稿日:2006/12/15(金) 05:30:32.73 ID:YipkWYf80
ある信心厚い男がいた。
その男は、昔からローマ法王に是非会いたいと念願していた。
ついにイタリアに行った彼は、長年の夢を果たそうとサン・ピエトロ寺院で、一番いい一張羅を着て、群集の中にまぎれこんだのである。
いい服を着ていれば、ローマ法皇が自分に気づいて話しかけてくれるのではないかと思ったのだ。
ローマ法皇は、ゆっくりと(そして男に気づく気配もなく)人々の前を歩いて来た。そして、ひとりの乞食にその慈顔を向けると、穏やかな笑みを浮かべて乞食に何か語りかけると、通り過ぎていったのである。
男はとても反省した。
いい服を着て法王に目を留めてもらおうなんて、自分はなんてはしたない考えを持っていたのだろう。
貧しき者にこそ、神は慈悲深き目を向けるのである。
一計を案じた男は、先程の乞食に頼んで、千ドルで自分の服と乞食の服とを交換してもらうことにした。
次の日、また法王が人々の前を通りかかった。
すると法王は(乞食の服を着た)男に近づいてきたのである。
そして、男の耳に口を寄せると、やさしい声でこう言われた。
「昨日、目障りだから消え失せろと言ったはずだぞ」


101 :猪(やせ): 投稿日:2006/12/15(金) 05:30:54.33 ID:YipkWYf80
大統領夫人が占い師に尋ねた。
夫人「夫の今後を占ってちょうだい」
占い師「残念ながら、大統領は秋に暗殺による非業の死を遂げられるとの結果です・・」
夫人はさらにこう尋ねた。
「私は逮捕されるかしら」


102 :猪(やせ): 投稿日:2006/12/15(金) 05:31:19.03 ID:YipkWYf80
ブロンドにクレジットカードの請求書が届いた。
彼女はクレジットカード会社に出向いて言った。

「支払いをしにきたわ。カードでお願い」


103 :猪(やせ): 投稿日:2006/12/15(金) 05:31:49.62 ID:YipkWYf80
黒人の青年が魔王を呼び出した。魔王は3つだけ願いを叶えてやると言った。

「そうだな、まず金持ちになりてえぜ」青年は言った。
次の瞬間、青年の家は豪邸になり、部屋中が札束で埋まっていた。
「おいらは馬鹿じゃねえぞ」青年は言った。「白人になりてえや」
次の瞬間、青年はスラリと背の高い白人になっていた。
「最後に、もう一生働きたくねえや」
次の瞬間、青年は黒人に戻っていた。


104 :猪(やせ): 投稿日:2006/12/15(金) 05:32:13.56 ID:YipkWYf80
全米の女性にアンケートを行いました。
「あなたはクリントン大統領とセックスしたいと思いますか?」

80%以上の女性が「二度としたくない」と答えたそうです。


105 :猪(やせ): 投稿日:2006/12/15(金) 05:32:51.13 ID:YipkWYf80
アメリカで「第1回犯人逮捕選手権」が行われました。

多数の警察が参加して予選を闘い、決勝に残ったのは、CIA、FBI、シカゴ警察の3者。
決勝戦は、森にウサギを放しそれを捕まえた者が優勝です。

まずはCIAが森に入りました。

CIAは、あらかじめ情報提供者を森に送りこんでいました。そしてありとあらゆる動植物、虫、石ころにいたるまで聞きこみを行い、目撃証言を集めました。
調査は3ヶ月に及んだものの、結局ウサギは存在しなかったという結論に達しました。

次にFBIが森に入りました。

2週間探しましたが見つからなかったので、FBIはいきなり森に火を放ちました。そして問題のウサギはもちろん、一般の動植物もみんな焼き殺しました。ウサギを捕まえるためには仕方なかったと言って、詫びませんでした。

最後にシカゴ警察が森に入りました。

1時間後、シカゴ警察はひどく傷だらけのクマを連れて森から出てきました。クマはおびえた様子で言いました。

「わかった、わかりました。私がウサギです・・・」


107 :猪(♀): 投稿日:2006/12/15(金) 05:45:04.99 ID:EldDsr2Q0
ある日のこと、宇宙人のカップルが田舎の農家に降り立った。正面の玄関にいき、ドアをノックした。農家がドアをあけると、宇宙人のカップルは自己紹介をした。なんでも、朝には地球を離れなくてはならないから、その前に地球人とセックスをしたいのだという。

農夫とその妻は話し合い、そして決めた。 「そうだ、一度きりの人生じゃないか」

宇宙人♀は農夫とともに納屋へ、宇宙人♂は農夫の妻とともに2階へ向かった。2人が2階に到着すると、宇宙人♂は宇宙服を脱ぎ、素っ裸となった。「ドウダ?」 宇宙人は訊いた。 「ドウオモウカ?」

彼女は宇宙人を見て、こう言った。「う~ん、まだちょっと短いわねえ」

宇宙人は「ミテロ」 と言うと、左耳を引っぱりはじめた。すると、アソコはみるみる長くなった。「ドウ?」 宇宙人は訊いた。

妻は言った。「でも、まだちょっと細いわ」

すると、宇宙人は右耳を引っぱりはじめた。妻は驚きの表情を浮かべた。宇宙人のアソコが、みるみるでかくなっていくのである。

翌朝、宇宙人が去ったあと、農夫とその妻は朝食をとりながら、お互いの宇宙人との体験を語り合った。夫が訊いた。「どんなんだった?」

妻は言った。「すご~く、サイコーだったわ。あなたのほうはどうだった?」

「うん、」夫は答えた。「まあ良かったんだけどさ。でも、宇宙人の女は、一晩中オレの両耳を引っ張り続けてたんだよ」


108 :犬と初詣: 投稿日:2006/12/15(金) 05:45:55.09 ID:HJOLLZth0
米「ニホンノあにめダイスキデース、トクニ「蛍の墓」ナンテイイデスネー!」
日「お前の国のせいじゃねえか」


109 :犬と初詣: 投稿日:2006/12/15(金) 05:49:02.13 ID:HJOLLZth0
ある科学者の所に神様が現れた
神「お前は神の存在を信じていないそうだな、だが現実に私はここにいる。
  世の中には科学で解明できない世界があるのだ、ついでに神の力を見せてやろう、
  何でも望みをかなえてやるが何を望む?」

科学者は即答した
「決まってるだろ、この記憶を消してくれ」


110 :猪(♀): 投稿日:2006/12/15(金) 05:49:04.64 ID:EldDsr2Q0
ジャックは、親友のボブとスキーに行くことにした。
彼らはジャックのステーションワゴンに荷物を積みこむと、北へ向かった。
2、3時間車を走らせた後、ひどい大吹雪に見舞われた。
彼らは、すぐそばにあった農家に車を寄せ、一晩泊めてもらえないかと、そこに住んでいた魅力的な女性に尋ねた。

「私は最近、夫を亡くしまして、」女性は説明する。
「あなた方を泊めることにより、近所の方々に変な噂が広まってしまうのではないかと危惧してしまいます」
「ご心配なさらないでください」ジャックは言った。「僕たちは、喜んで納屋で休みますから」

9ヶ月後、ジャックは未亡人の弁護士から一通の手紙を受け取った。彼は、ボブに電話をかけた。

「ボブ、僕らが泊まった農家の綺麗な女の人、覚えてる?」
「うん、覚えてるよ」
「真夜中に家に行って、彼女とエッチとかしなかった?」
「ああ、実はヤっちゃった」
「君の名前を彼女に教える代わりに、僕の名前をつかわなかった?」

ボブの顔は赤くなった。「ああ、申し訳ないが、君の名前をつかってしまった」

「おお、ありがとう!たった今、彼女が亡くなったんだよ、僕に全財産を残してね!」


111 :犬と初詣: 投稿日:2006/12/15(金) 05:49:53.50 ID:HJOLLZth0
乙武さんの握手会での出来事。
冷やかしにやってきた無礼者が乙武さんに向かってこう言った。
『手足がないという個性で有名になっただけだろ。』
それを聞いた熱血漢がすかさずこう言った。

『ばかやろー!手足が無いぶんガンバってここまでのしあがってきたに決まってるだろ!
おまえなんて乙武さんの足元にも及ばねぇよ!
ほら見てみろ。おまえの愚かさに乙武さんは手も足もでてない!
乙武さんの爪の垢でも煎じて飲ませてやりたいよ!』


乙武さんはその日の夜泣いた。


112 :猪(♀): 投稿日:2006/12/15(金) 05:51:44.76 ID:EldDsr2Q0
ある夕方のこと、若いカップルが飲み騒いでいた。車を走らせながら、男が女に言った。
「時速100マイル出したらさ、おまえ、ぜんぶ脱ぐんだよな?」女は承知し、男は加速し始めた。

スピードメータが100を指したので、女が脱ぎ始めた。全部脱ぐと、男の目はおっぱいに釘付けになり、車は道を逸れて横転した。
女は怪我もなく車外に投げ出されたが、脱いだ衣服と男が車の中に閉じ込められた。

「助けを呼んできてくれ」
「行けないわよ。全裸なんだから」

男は、車外へすっとんでいった自分の靴を指差して言った。
「隠しゃいいだろ、それで。助けを呼んでこいって。あのガソリンスタンドがいい。真っ直ぐ行ったところの」

女はその靴を手にとり、股間を隠すとスタンドへ一目散に走っていった。
着いたときには自分の格好も忘れて、従業員に向かって叫んだ。
「助けて!助けて!彼が出られなくなっちゃったの!」

従業員が下を見ると、女が股間を隠している靴に目がとまり、驚いて返事をした。「もう手の尽くしようがない、かなり奥まで潜ってますから」


113 :猪(♀): 投稿日:2006/12/15(金) 05:55:05.34 ID:EldDsr2Q0
2人の男は、麻薬をすって逮捕されたので、金曜日に裁判所へ行かなければならなかった。
2人が出廷すると、裁判官は彼らに対し、それぞれ5人以上に生涯麻薬を断つと説得させることができたら、刑務所送りをとりやめると伝えた。
この条件をのんだ2人は、月曜日に再び出廷するようにと告げられた。そして月曜日、彼らが法廷に戻ると、裁判官は首尾をたずねた。

「オレは17人に麻薬をやめさせたぜ」
「ほぉ、どのように説得したんだい?」裁判官はきいた。
「円形をつかったんだ。この大きい円は麻薬使用前の脳ミソ、この小さい円は麻薬使用後の脳ミソって話したのさ。」

「あはっ、そんなのたいしたことないね。オレは156人に麻薬をやめさせたぞ」
「ほほぉ。どのように説得したんだい?」

「ああ、オレも円形を使ったんだよ。この小さい円が刑務所に入る前のお前のケツの穴で・・・」


114 :猪(♀): 投稿日:2006/12/15(金) 05:58:19.23 ID:EldDsr2Q0
一組の夫婦が、出産のために病院へ行った。病院に着くと、医者は、陣痛の一部を父親に振りわける機械を発明したと言った。
その機械を使ってみないかと持ちかけられた夫婦は、二人そろってぜひ使ってみたいと答えた。

医者はまず最初に、つまみを10%に合わせた。たとえ10%でも、父親にとってはこれまで経験したことがないほどの痛みになるという。
ところが、出産が進んでも、夫はなにも感じないので、もう一段階あげて欲しいと医者にお願いした。医者は、それではと、20%に合わせた。

医者は、夫の血圧と脈拍を調べたうえで、相変わらず元気ピンピンであることに驚いた。 50%まであげても、依然ピンピンである。
これは明らかに妻の助けとなっているいうことで、夫は痛みをすべて自分に分け与えるよう、医者に頼んだ。

妻はほとんど痛みもなく、健康な赤ちゃんを産んだ。夫婦は本当にワクワクした。何もかもがうまくいったかのように思えた。

ところが、夫婦が家に帰ると、ポーチで郵便配達人が死んでいた。


115 :猪(双子の兄): 投稿日:2006/12/15(金) 06:02:01.37 ID:EldDsr2Q0
ある週末のこと、一人の既婚男性が洗面所で髭を剃っていると、彼の庭を刈ってくれている近所に住むブバという少年が入ってきて、トイレでおしっこをしだした。
男は好奇心を押さえきれず、ブバがおしっこをしているところを覗くと、ブバには物凄い持ち物があることを発見した。これまで男が見た中で、一番大きなペニスだったのである。

男はブバにきいた。「個人的な質問で申し訳ないけど、どうやってペニスを大きくしたんだい?」

ブバは笑いながらこう答えた。「毎晩、寝る前にベッドの柱に3回ぶつけるんっすよ。女と寝る前にもこうするから、オレと寝る女はみんな喜んでくれるんっすよ」

男は、ペニスを大きくする技があまりに簡単だとわかり、試してみたくてみたくてしょうがない。その晩、ベッドに入る前にペニスを出し、ベッドの柱に3回ぶつけた・・・。

彼が新たな自信をつけベッドに入ろうとすると、妻が、寝ぼけまなこで目を擦りながら、起き上がってこう言った。「ブバ、あなたなの?」


116 :猪(双子の兄): 投稿日:2006/12/15(金) 06:03:42.42 ID:EldDsr2Q0
既婚男性が、懺悔室に行き牧師に言った。

「私、ある女性と浮気をしてしまいました、ほぼ・・・」

牧師は言った。 「ほぼ、とはどういうことです」

男は言った。 「ええ、お互い服を脱ぎまして、擦り合いまして、でもそこでやめたんです」

牧師は答えた。 「擦り合うという行為は、中に入れるのと同じことです。もう、その女性のもとへ行ってはなりません。

さあ、”幸いあれマリア様”と5回言い、50ドルを慈善箱に入れなさい」

男は懺悔室を離れ、お祈りをし、慈善箱に行った。そこでしばらく間を置き、その場を離れた。

それを見ていた牧師が、男のもとへすっ飛んできてこう言った。 「見ました!あなたは慈善箱にお金を入れてません!」

男は答えた。 「神父様。私は慈善箱をお金で擦りました。それは中に入れるのと同じことですよね!」


118 :猪(濡れシャツ): 投稿日:2006/12/15(金) 08:40:41.96 ID:40OQP/If0
ジョークはいいよな、ニヤリとするあたりが



世界反米ジョーク集

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