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list ブラックジョークでも貼ろうぜ その2

121 :猪(双子の兄): 投稿日:2006/12/15(金) 10:53:53.77 ID:i5GNS5o60
セントルイスにあるワシントン大学の医学生として、私は難しい物理の授業を受けた。
ある日、我々の教授が、中でも複雑な物理の概念について講義を行った。
その時、ある学生が無礼にも教授の話をさえぎり質問した。
「なんでこんな難しいことを学ばないといけないんですか?」
「命を救うためだ」と教授はすぐに答え、講義を続行した。

数分後、同じ生徒が、しつこくまた質問した。
「だったら、どうやって物理が人間の命を救えるんですか?」

すると教授はこう答えた。

「物理は君のような出来の悪い生徒を医学部から追い出せるからだ。」

121 :猪(双子の兄): 投稿日:2006/12/15(金) 10:53:53.77 ID:i5GNS5o60
セントルイスにあるワシントン大学の医学生として、私は難しい物理の授業を受けた。
ある日、我々の教授が、中でも複雑な物理の概念について講義を行った。
その時、ある学生が無礼にも教授の話をさえぎり質問した。
「なんでこんな難しいことを学ばないといけないんですか?」
「命を救うためだ」と教授はすぐに答え、講義を続行した。

数分後、同じ生徒が、しつこくまた質問した。
「だったら、どうやって物理が人間の命を救えるんですか?」

すると教授はこう答えた。

「物理は君のような出来の悪い生徒を医学部から追い出せるからだ。」

127 :猪(ちび): 投稿日:2006/12/15(金) 12:14:31.69 ID:p4AyeKy+0
あるドイツ人が牧師に懺悔してどうしたらよいか尋ねました。
彼はすすり泣きながらこう言います。「懺悔することがあります。第二次世界大戦の最中、私は難民を天井裏に匿ったのです。」

牧師が答えます。「それは、罪とは言えませんよ。」

男が告白します。「だけど、彼に家賃を払わせたのです。」

「それはさすがによろしく無いことだ。しかし君自身もリスクを背負ったのだ。」

「本当にそう思いますか?ああ、牧師様、ありがとうございます。あなたがそう言ってくれた事でどれだけ私の良心が救われたことか。しかしながら、もう一つだけ質問があります。」

「それはなんでしょうか?」

「彼に戦争が終わったことを教えてあげなくちゃだめでしょうか?」


128 :猪(進化系): 投稿日:2006/12/15(金) 12:16:14.29 ID:JVBAKIDY0
ある日、泣き声がしゃくに障ったので妹を殺した、死体は井戸に捨てた。
次の日見に行くと死体は消えていた。

5年後、些細なけんかで友達を殺した、死体は井戸に捨てた。
次の日見に行くと死体は消えていた。

10年後、酔った勢いで孕ませてしまった女を殺した、死体は井戸に捨てた。
次の日見に行くと死体は消えていた。

15年後、嫌な上司を殺した、死体は井戸に捨てた。
次の日見に行くと死体は消えていた。

20年後、介護が必要になった母が邪魔なので殺した、死体は井戸に捨てた
次の日見に行くと死体は消えていなかった。

次の日も、次の日も死体はそのままだった。



130 :猪(ちび): 投稿日:2006/12/15(金) 12:18:45.42 ID:p4AyeKy+0
ナチス時代の地獄のドイツ。
動物園から逃げたライオンが目前、危うし!の少女を一人の勇敢な若者が救った。

新聞のインタビューに答えて曰く「・・・実は私はユダヤ人です;」

翌日の朝刊の第一面トップ
「ユダヤ人、無抵抗のライオンを虐殺」


131 :猪(進化系): 投稿日:2006/12/15(金) 12:19:23.41 ID:JVBAKIDY0
ある男と女が車の事故を起こした。双方の車は完全に大破していたものの、二人は無傷だった。

なんとか車から這い出ると、女は
「男の人だったのね、なんてステキ!ねえ車を見て。もう車はダメみたいだけど、
あたしたちは幸運にもケガはないみたい。きっと神様があたしたちをめぐり合わせてくれたのよ。
今後も会って、二人で残りの人生を楽しみなさいって!そういうことなのよ!」
男は喜び、「そうだとも!まったくそのとおりだ!」
女は自分の車の助手席付近から何かを取り出しながら、男にこう言った。
「ねえ、もうひとつ奇跡が起きてるの。あたしの車はもうめちゃくちゃなんだけど、このワインは平気みたい。
これって、アレじゃない?神様がお祝いをしなさいってことなのよ!」
女はワインを男に手渡すと、男はうなずき、キャップを開けて半分飲み干し、女に返した。

女はワインを受け取るとすぐにキャップを閉めて男に再度渡した。
男「どうした?きみはやらないのか?」

女「ああ...。お巡りさんもうすぐくるわよ。」



136 :猪(進化系): 投稿日:2006/12/15(金) 12:41:25.20 ID:JVBAKIDY0
男がある日、親友の妻に会いに行った。親友は会社にいた。
「僕とSEXしない?」 彼は親友の妻に尋ねた。
「いやよ。旦那に怒られるわ」
「よし、じゃあもし1000ドルあげたらどうする?」
「う~ん、1000ドルならいいわね。明日の午後、旦那が働いてる間にまた来て」
そして男は翌日現れ1000ドルを無造作にテーブルに置き、まあ、とにかくやっちゃった。
夜になり旦那は取り乱した表情で帰って来た。

「俺の友達、今日来たか?」

「う、う、うん」妻は困惑しながら言った。

「で、奴は1000ドル置いてったか?」

「う、う、うん。」妻は覚悟を決め言った。


「そりゃよかったぁ。なんていい奴なんだ。奴、今朝俺のとこに来て、午後には返すから1000ドル貸してくれって言ってたんだよ!」


137 :猪(赤詐欺): 投稿日:2006/12/15(金) 12:43:29.66 ID:p6iMkGHj0
路上で
女A「この地区では、生ゴミは月曜日に、大きなゴミは火曜日に出すことになってますのよ。」
女B「あら・・・・じゃあ、主人の死骸は月曜日かしら、火曜日かしら」


138 :猪(赤詐欺): 投稿日:2006/12/15(金) 12:44:30.16 ID:p6iMkGHj0
自動車の中で
男A「酔払い運転も、場合によってはそう悪いものじゃないね。」
男B「そうかね」
男A「うん、この間オレの友達が酔払い運転をやってさ、
   子ども一人はねちゃったんだ。」
男B「本当かい。ちっともいいことじゃないじゃないか。」
男A「うん。しかし、やつは酔っ払ってたから気がつかないんだよ。
   実はオレが運転していたんだ・・・」


139 :猪(赤詐欺): 投稿日:2006/12/15(金) 12:45:31.02 ID:p6iMkGHj0
病院で
副院長「お父さん。お父さんが十数年も見ていた金持ちの患者がいたでしょう。」
院長「ああ、ヤマダさんのことか」
副院長「そう、ボクはあの患者をみごとになおしましたよ。」
院長「もったいない。あの人はお前が一人前の医者になるまでのお金を
   ズーッと払ってくれていたのに」


140 :猪(赤詐欺): 投稿日:2006/12/15(金) 12:50:47.22 ID:p6iMkGHj0
学者とエンジニアと政治家の3人が、それぞれホテルに泊まりました。
古いホテルなので、消火設備は部屋に備え付けのバケツのみ。

深夜、学者は煙のにおいで目を覚ましました。部屋を見渡せば、テレビから出火して
います!すぐにバケツにあふれるほど水をくみ、
バシャバシャとテレビに何杯も何杯も、存分にかけました。

そして火が消えたので、安心して眠りにつきました。

次にエンジニアが煙のにおいで目を覚ましました。やはりテレビから出火!
エンジニアはバケツに必要なだけの水をきっちりくんで、
テレビの燃えているところにだけ水をかけました。

そして火が消えたので、安心して眠りにつきました。

最後に、政治家が煙のにおいで目を覚ましました。やはりテレビから出火!
政治家はバケツがあることを確認しに行きました。


そして方策が決まったので、安心して眠りにつきました。


141 :猪(赤詐欺): 投稿日:2006/12/15(金) 12:52:21.64 ID:p6iMkGHj0
88歳のおじいさんが病院にやってきました。

「先生、聞いてくださいよ!わしの嫁は18歳なんですが、
この度めでたく、わしの子をみごもったんですよ!!」

医者はしばらく考えてから、口を開きました。

「こんな話をご存じですか。狙った熊は決して逃がさない熊撃ちの名人がいた。
ところがある日、急いでいたのでうっかりして、
猟銃の代わりに傘を持って熊撃ちに出てしまった。
そして熊に遭遇。彼はまだ傘と気づかずに猟銃のつもりで傘を構え、
ひきがねのつもりで傘の持ち手をバーンと引いた。すると熊はパタリと倒れた。
見れば心臓を銃弾が直撃…」

「そんなバカな!あるとすれば、その弾は他の人が撃ったに違いない」

「そういうことです」


142 :猪(赤詐欺): 投稿日:2006/12/15(金) 12:53:59.52 ID:p6iMkGHj0
おれが高校生の頃、一人で下校していたら、おれの前を明らかな障害者が歩いていた
片足引きずりながらウーウー言ってた
なんかしゃくに障ったので、おれはその障害者の真似をして歩くことにした
片足引きずりながらウーウー
すると突然、正義感の強そうなおっさんが現れて「障害者の人を馬鹿するな!!」
って叫びながら、障害者の方を殴った


143 :猪(赤詐欺): 投稿日:2006/12/15(金) 12:55:01.23 ID:p6iMkGHj0
ある生物学研究者がノミの実験をした。机の上にノミを置き、「跳べ!」といった。
ノミは3メートル跳んだ。研究者は「跳躍距離3メートル」と記録した。

その後、足をもう一本切りとり「跳べ!」といった。
ノミは2メートルしか跳ばなかった。研究者は「跳躍距離2メートル」と記録した。

それからまた、べつの足を切りとり、「跳べ!」。
ノミは1.5メートル跳んだのでそのように記録した。

その後も研究者はノミの足を切りとり続けた。
そして、とうとう一本の足もなくなってしまったノミを机の上に置き、「跳べ!」といった。
ノミは動かない。研究者はいう。「跳べ!」ノミはピクともしない。

彼はこう記録した。「ノミは足をぜんぶ切りとられると耳が聞こえなくなる」


144 :猪(赤詐欺): 投稿日:2006/12/15(金) 12:56:27.21 ID:p6iMkGHj0
ある男が車の運転中にハンドル操作を誤り、
駐車中の車に追突してしまった。

野次馬たちが男の車を取り囲むが、どうやらその中には
相手の車の持ち主はいないようだ。

男は車を降りると素早くメモを書き、それを相手の車のワイパーの下に
挟んでその場から走り去った。

野次馬たちもまた、男はきっと連絡先を書いたメモを残したのだろうと納得し、
その場から立ち去っていった。

それからしばらくして、追突された車の持ち主が戻ってきた。
彼はワイパーに挟まれたメモに、こう書かれているのを見つける。

「見ている連中は、俺が名前と住所を書き残していると
 思っているだろうが、おあいにくさま」


145 :猪(赤詐欺): 投稿日:2006/12/15(金) 12:59:00.73 ID:p6iMkGHj0
ある病室に2人の末期ガンの患者が入院していた。
一人は窓側のベッド、もう一人はドア側のベッド。
2人とも寝たきりの状態だったが、窓際のベッドの男は
ドア側のベッドの男に窓の外の様子を話してあげていた。
「今日は雲一つない青空だ。」「桜の花がさいたよ。」「ツバメが巣を作ったんだ。」
そんな会話のおかげで死を間近に控えながらも2人は穏やかに過ごしていた。
ある晩、窓際のベッドの男の様態が急変した。自分でナースコールも出来ないようだ。
ドア側の男はナースコールに手を伸ばした。が、ボタンを押す手をとめた。
「もしあいつが死んだら、自分が窓からの景色を直接見れる・・・」
どうせお互い先のない命、
少しでも安らかな時をすごしたいと思ったドア側のベッドの男は、
自分は眠っていたということにして、窓側のベッドの男を見殺しにした。
窓側のベッドの男はそのまま死亡した。
晴れて窓側のベッドに移動したドア側のベッドの男が窓の外に見たのは、
打ちっ放しのコンクリートの壁だった。


146 :猪(青詐欺): 投稿日:2006/12/15(金) 13:00:07.99 ID:p6iMkGHj0
ある日、男が家に電話をかけると、彼の妻ではなく知らない女が電話を取った。
不審に思った男は彼女にたずねた。
「誰だね君は?」
「私はこの家で働いているメイドです」
「うちではメイドは雇ってはいないはずだが…」
「ええ、でも私は今日奥様に雇われたばかりなので、ご主人にはお会いしていません」
夫はまたかと思い、苛立ちを隠さず言った。
「妻に替わってもらえるかね?」
「奥様は今寝室で休んでおいでです。
いっしょにいる男性がご主人だと私は思っていたのですが…」
それを聞いた男は何かを考え込むようにだまり、そして思いきったように言った。
「君は5万ドルほど稼いでみる気はないかね?」
「…どうすればいいんですか?」
男は静かに言った。
「電話台の下の引き出しに拳銃が入っている、弾は既にこめられている。
君がやるのは二階へ行って二人を撃ち殺すことだ。できるかね?」
「分かりました。やりましょう」
受話器が置かれる音がした。そして階段を上っていく足音が聞こえた。そのあと
2発の銃声が聞こえた。そしてまた階段を降りる足音がした。メイドが電話に戻った。
「もしもし」
男はほくそえんで訊いた。
「やってくれたかね」
「ええ、死体はどう処分しましょう?」
「そうだな、プールにでも放り投げておいてくれ」
「プール?家にはプールはありませんが…」


147 :VIP皇帝: 投稿日:2006/12/15(金) 13:03:09.98 ID:p6iMkGHj0
ある農夫が、ハイテクの搾乳機を注文した。その機械が届けられたときは、ちょうど妻が
留守にしていたので、彼はまず自分を実験台として試してみることにした。彼は自らの
ペニスを機械に挿入し、スイッチを押した。あとは全自動だった。

まもなく、この機械は彼の妻と同じくらいの快楽を与えてくれるということが判明した。
だが、その快楽も果てると、今度はペニスを機械からはずすことができなくなってしまった。

説明書を読んだが、解決策はどこにも見あたらない。
機械の全てのボタンを押してみたが、状況は全く変わらない。
とうとう、彼はメーカーのカスタマーサービスに電話をすることにした。


「もしもし。つい先日、御社の搾乳機を購入した者です。大変素晴らしく動くのですが、
牛の乳房から外すにはどうしたら良いのでしょうか」

「ご心配要りません。」カスタマーサービスマンは返事をした。
「2ガロン分たまったら自動的に外れます」


148 :おせち(10,000円): 投稿日:2006/12/15(金) 13:03:25.97 ID:Qkrn9Vv+O
Q.ヒトラー、ヒムラー、ゲッペルスの3人が乗っていたボートが転覆し、3人とも溺死してしまいました。
さて、助かったのは誰?









A.国民


150 :牡蠣: 投稿日:2006/12/15(金) 13:13:21.51 ID:9AbgS88u0
ちょっと変化球、コンピュータージョーク

●エラー:キーボードが接続されていません。続行するにはF1キーを押してください

●ちょうど、最後のバグを直したところなんだ。

●"#define QUESTION ((bb) || !(bb)) --- シェークスピア

●もしどうにもうまく行かなかったら、それをバージョン1.0と呼べ。



151 :牡蠣: 投稿日:2006/12/15(金) 13:13:52.10 ID:9AbgS88u0
とある旅行者がシリコンヴァレーのペットショップをのぞいていると、別の客が入ってきて店員にこういった。
「Cモンキーを一匹お願いします」
店員はうなずくと、棚のかごから猿を一匹取り出した。店員は、首輪とひもを猿に付けると、お客に渡した。
「50万円です」
客は金を支払うと、猿を連れて出ていった。

びっくりした旅行者は、店員にたずねた。
「そりゃまたえらく値の張る猿ですねぇ。普通猿は数万円ぐらいのものでしょう。なぜそんなに高いのですか」

店員は答えた。
「あの猿は、C言語でコードが書けるんです。非常に早く、タイトでバグなしのをね。値段に見合うと思いますよ」

旅行者は、かごに入った猿をしみじみと見始めると、店員にこう言った。
「この猿は、さらに高いじゃないか。100万円!こいつは何ができるんだい」

店員は答えた。
「その猿は、C++モンキーです。オブジェクト指向プログラミングができて、C++やJavaまで使えます。かなり使えるやつですよ」

旅行者はさらに周りを見渡し、かごを一人占めしている3つめの猿を見つけた。その猿には、なんと500万円の値札が付いていた。彼は、あえぎながら店員に聞いた。
「この猿は、他の猿を全部合わせたよりも高いじゃないか。こいつは、一体全体、何ができるんだい」

「えーとですね」
店員は答えた。
「こいつに何が出来るか、実は私も知らないんですよ。こいつは"管理職"と呼ばれてますがね」


153 :牡蠣: 投稿日:2006/12/15(金) 13:15:49.60 ID:9AbgS88u0
マネージャのグループに、旗のポールの高さを測れという仕事が与えられた。
彼らは、はしごとメジャーを持ってポールのところへ行った。
はしごから落ちるわ、メジャーは落とすわで作業は混乱を極めた。

あるプログラマが通りかかり、彼らのやろうとしていることを見て近くにやってきた。
そのプログラマは、ポールを地面から引っこ抜いて平らに横たえ、端から端までの長さを測り、
その結果をマネージャの一人に教えて歩き去った。

プログラマが行ってしまった後で、一人のマネージャが仲間に振り向いて笑った。
「いかにもプログラマのやりそうなことじゃないか! われわれは高さを測ろうとしていたのに、彼が測ったのは長さじゃないか」。



154 :牡蠣: 投稿日:2006/12/15(金) 13:18:52.80 ID:9AbgS88u0
【ルーマニアからのウィルス】

-----Original Message-----
From: XXXX@xxxx.com
Sent: Thu 12/7/2000 5:59 AM
Subject: Virus alert
Importance: Low


DEAR RECEIVER,

You have just received a new Romanian virus.
Since we are not so technologically advanced in Romania,
this is a MANUAL virus.
Please delete all the files on your hard disk yourself and send this mail to everyone you know.

///////////////<訳>/////////////

DEAR RECEIVER,

あなたはたった今、新しいルーマニア製ウィルスを受け取りました。
ルーマニアではそれほどテクノロジーが発達していないので、
これは「手作業」ウィルスです。
どうかハードディスクの中のファイルを全部消去して、このメールを知り合い全員に送ってください。


156 :おせち(10,000円): 投稿日:2006/12/15(金) 13:43:37.46 ID:Qkrn9Vv+O
女「私結婚するの」

友人「判断力の欠如だね」

1ヶ月後
女「私離婚したの」

友人「忍耐力も欠如してるね」

1ヶ月後
女「私再婚するの」

友人「記憶力すら無いのかい?」


175 :凧(ぱしり): 投稿日:2006/12/15(金) 17:02:03.76 ID:XocIUYhY0
夫「なあ、俺たちのどちらかが先に死んだら…」

妻「あたしは叔母の家に行くから、平気よ」


176 :猪(倉庫係り): 投稿日:2006/12/15(金) 17:06:11.36 ID:bDGWm0nw0
日本を訪れたフランス人が言った。
「日本は豊かな国だと聞いていたのに、海草などを食べている。そんなに食べ物に困っていたなんて」

フランスを訪れた日本人が言った。
「フランスは豊かな国だと聞いていたのに、カタツムリなどを食べている。そんなに食べ物に困っていたなんて」

イギリスを訪れた世界中の人々が言った。
「イギリスは豊かな国だと聞いていたのに、イギリス料理などを食べている。そんなに食べ物に困っていたなんて」


177 :猪(倉庫係り): 投稿日:2006/12/15(金) 17:07:20.98 ID:bDGWm0nw0
世界の三大失敗料理とは?

三位…香辛料を入れ忘れたインドのカレー
二位…ワサビを入れ忘れた日本のスシ
一位…イギリス料理


180 :猪(倉庫係り): 投稿日:2006/12/15(金) 17:08:18.89 ID:bDGWm0nw0
ある俗物が贅をつくした家を建て、高価な家具調度、書画骨董をならべ、外には凝った庭園を作った。
客を招いて、さんざん自慢したあげくに言った。
「この中に、もし釣り合わぬ物があったら、遠慮なくご教示下さい。取りのけます」
客は言下に言った。
「それは貴殿です」


181 :猪(倉庫係り): 投稿日:2006/12/15(金) 17:08:46.25 ID:bDGWm0nw0
ある男が歯痛に我慢できず、歯科医 を訪ねた。
「抜歯するのに料金はいくらでしょうか」と彼は聞いた。
「5ドルです。」と歯科医は答えた。
「たった2秒ぐらいの仕事に5ドルもとるのですか」とその患者は叫んだ。
「そうですよ。ご希望でしたら, もっとゆっくりと抜いてさしあげてもいいですよ」
その歯医者は言った


182 :猪(倉庫係り): 投稿日:2006/12/15(金) 17:09:36.07 ID:bDGWm0nw0
ジョン:「パパ。ひとつ聞いてもいい?」
パパ :「なんだい」
ジョン:「国の仕組みってどうなってるの?」
パパ :「いい質問だ。よし。うちの家族を例にとってみよう。パパはお金を稼ぐから”経営者”だ。 ママは家計を管理してるから”政府”だ。
そして、パパとママに面倒を見てもらっているお前は”国民”だね。ウチで働いているメイドのミニーは”労働者”だ。赤ちゃんは・・・そう、”未来”だね。国の仕組みってこんな感じだよ」
ジョン:「うーん。よく分からないや。今夜、よく考えてみるよ」

その夜、赤ん坊がおもらしをして、ひどく泣いていた。ジョンは両親に知らせようと寝室に行ったが、 ママが熟睡していただけだった。そこで、メイドの部屋に行った彼は、ドアの隙間からパパとミニーがベッドの上で夢中になっているのを見た。
「パパ!」と何度も声をかけたがまったく気づいてもらえない。
しかたなく、ジョンは自分の部屋に戻って寝てしまった。

次の朝・・・。
ジョン:「やっと国の仕組みって分かったんだ」
パパ: 「ほう。えらいな。どれ、説明してごらん」
ジョン:「ええとね。”経営者”が”労働者”をやっつけている間、”政府”は眠りこけているんだ。 そして、”国民”の声は完全に無視されて、”未来”はクソまみれなんだよ」


183 :猪(倉庫係り): 投稿日:2006/12/15(金) 17:10:47.62 ID:bDGWm0nw0
第一次世界大戦のころ、フランスにクレマンソーという政治家がいた。ある記者が晩年のクレマンソーに尋ねた。
「あなたの知っている最悪の政治家はだれか?」
するとクレマンソーが答えた。
「さよう。最悪の政治家を選ぶのはじつにむずかしい。
これこそ最悪と思ったとたん、もっと悪いやつがかならず出てくる」


185 :猪(倉庫係り): 投稿日:2006/12/15(金) 17:12:22.04 ID:bDGWm0nw0
「君んちのパパってマジシャンなんだって?」
「うん。こないだも新しいマジックに挑戦してたよ」
「へー、どんなヤツ?」
「身体をチェーンでグルグル巻きにして海に飛び込むんだ」
「凄いじゃん。それでどうなった?」
「うん、今はママが代わりにマジシャンやってる」


187 :猪(倉庫係り): 投稿日:2006/12/15(金) 17:13:21.86 ID:bDGWm0nw0
闘牛の盛んなスペイン。そのスペインのとある闘牛場には隣にレストランがある。そこでは、毎日闘牛士によって力尽きた哀れな牛たちの睾丸が珍味として振舞われていた。
客 「いつもの御願いするよ。」
給仕 「かしこまりました。・・・お待たせしました。」
客 「ありがとう・・・ん? 今日のはやけに小さいなぁ。今日は子牛が相手だったのかい?情けない闘牛士だな!hahahaha!」
給仕 「はい、情けない闘牛士でしたので今日は牛が勝ちまして・・・。」


188 :猪(倉庫係り): 投稿日:2006/12/15(金) 17:14:16.47 ID:bDGWm0nw0
フランクは、とても陽気な男だった。
しかし、時としてそれは、彼の友人を苛立たせる原因にもなった。
超楽天主義の彼の口癖は、いつもこうだ。

「でも、その程度で済んで良かったじゃないか!」

彼の友人達は、その楽天主義を何とか直そうとしたが、
どんな絶望的なシチュエーションを持ってしても、
結局、彼の口癖をくつがえす事を出来ないでいた。
そんなある日、フランクは友人とゴルフコースに出かけた。
その中の一人が、彼に絶望的なニュースを話し掛けた。
「おい、聞いたかい。」
「トムのヤツ、昨日の晩、仕事から帰ったら・・・」
「奥さんと知らない男が、ベッドの中にいるのを見て逆上して、」
「二人を銃で撃った後、自分もその銃で自殺したらしいぜ。」
フランクは、思わず両手で顔を覆って言った。
「オーマイゴッド、それはヒドい。」
「でも、その程度で済んで良かったじゃないか!」
「何、何だって、フランク!!」
「まだこれ以上、悪い状況があるってのか!」
驚いている友人を尻目に、フランクはニヤリと笑って返答した。
「いやね。」
「もし、それがおとといの晩だったとしたら・・・」
「死んでるのは、オレ、なんだもん。」


189 :猪(倉庫係り): 投稿日:2006/12/15(金) 17:14:57.94 ID:bDGWm0nw0
医者が道に落ちている千円札を見つけたが後ろから人が歩いてくるのに気づいて
拾おうかどうしようか迷っていると後ろから歩いてきた坊主がすかさず拾った。
医者「それは私が先に見つけたのに」
坊主「医者が見捨てたものは坊主のものと決まっておる」


190 :猪(倉庫係り): 投稿日:2006/12/15(金) 17:15:56.94 ID:bDGWm0nw0
「パパ、ごめんなさい。裏庭のトイレをつぶしたのはボクたちなんだ」
「パパ許して。あのトイレボロいから、遊びでやってたらすぐに倒れてつぶれちゃったんだ」
「このくそガキ!!!てめえら今日は晩飯ぬきだ!とっとと部屋にすっこんで寝やがれ!くそったれめが!!!」
「パパ、そんなのひどいよ。ちゃんと正直に話したのに」
「そうだよ、ワシントンのお父さんは叱ったりしなかったんだよ」

「ワシントンのおやじは、桜の木の中でうんこしてる最中じゃなかったんだよ!!!」


191 :猪(倉庫係り): 投稿日:2006/12/15(金) 17:18:09.67 ID:bDGWm0nw0
Q.バグダットとヒロシマの共通点は?

A.ない。

 今のところは。


192 :猪(倉庫係り): 投稿日:2006/12/15(金) 17:18:56.95 ID:bDGWm0nw0
人食い人種がニューヨークのレストランへ入っていき、
ウェイターに、「子供を食べさせてくれ」と言った。
驚いたウェイターが、「な、なな、何をおっしゃるんですか?」
と聞くと、彼は答えた。
「だって、入り口の看板に’子供半額’と書いてあるよ」


193 :猪(倉庫係り): 投稿日:2006/12/15(金) 17:19:41.47 ID:bDGWm0nw0
哺乳瓶を作ってる工場を見学に来た男の話
工場長「ここが哺乳瓶のゴムの部分を作ってるところです。」

プシューッ ポン! プシューッ ポン! プシューッ ポン!

工場長「あの『プシューッ』というのがゴムを伸ばして形を作ってる音で、
    『ポン』というのが飲み口の穴を開けている音です。」
男「なるほど。ところで向こうの機械は何ですか?」
工場長「今はどこも不景気で、哺乳瓶だけではやっていけないんですよ。
    それでここでは一緒にコンドームも作ってるんです。見ますか?」

プシューッ プシューッ プシューッ ポン!


男「あれ?コンドームには『ポン』はいらないんじゃないですか?」
工場長「いやね。たまに『ポン』があったほうが、哺乳瓶の売り上げが
    伸びるんですよ。」


196 :猪(倉庫係り): 投稿日:2006/12/15(金) 17:24:43.08 ID:bDGWm0nw0
「このパラシュートはもちろん安全だよな?」
「はい、故障したという苦情は一件も寄せられておりません。」


世界の日本人ジョーク集
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【2009/02/10 12:59】 2ちゃんねる | track back(0) | comment(0) |
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